ドコモ光10ギガでひかり電話を使うルーター完全ガイド【2026年版】
ドコモ光10ギガへの乗り換えを検討しているけど、「今使っているひかり電話はそのまま使えるの?」「どんなルーターが必要なの?」と不安に感じていませんか?
結論から言うと、ドコモ光10ギガでもひかり電話は問題なく利用できます。ただし、通常のルーターではなく「ホームゲートウェイ」という専用機器が必要になるんです。
この記事では、ドコモ光10ギガでひかり電話を快適に使うために必要なルーターの知識を、初心者の方にも分かりやすく解説していきます。機器の選び方から接続方法、料金体系まで、これを読めばすべて理解できるようになっていますよ。
ドコモ光10ギガでひかり電話は使える?基本を理解しよう
10ギガプランでもひかり電話は利用可能
まず最初に安心していただきたいのは、ドコモ光10ギガでもひかり電話はしっかり使えるということです。
「超高速インターネットに変えたら固定電話が使えなくなるんじゃ…」と心配される方もいらっしゃいますが、その心配は無用です。むしろ、10ギガの高速回線を活かしながら、従来通りの固定電話機能も併用できるので、一石二鳥なんですよ。
ドコモ光10ギガでひかり電話を利用する場合、1ギガプランと同じように月額550円(税込)の基本料金で利用できます。通話品質も従来のアナログ電話と変わらず、クリアな音質で通話できます。
ひかり電話を使うために必要な機器
ドコモ光10ギガでひかり電話を使うためには、次の機器が必要になります。
- ONU(光回線終端装置):光ファイバーの信号をデジタル信号に変換する機器
- ホームゲートウェイ(HGW):ひかり電話機能を持つルーター
- 電話機:お手持ちの固定電話機(従来のものをそのまま使えます)
この中で特に重要なのが「ホームゲートウェイ」です。これがないとひかり電話は使えません。次の章で詳しく説明していきますね。
なお、ドコモ光10ギガの基本的な情報については、ドコモ光完全ガイドで詳しく解説していますので、併せてご覧ください。
ホームゲートウェイとルーターの違いを知ろう
ホームゲートウェイ(HGW)とは
ホームゲートウェイ(Home Gateway)、略してHGWは、ルーター機能とひかり電話機能を1台に統合した多機能機器です。
簡単に言うと、「インターネット接続」と「電話機能」の両方を1台でこなせる優れモノなんです。普通のルーターだと電話機能がないので、ひかり電話を使いたい場合は必ずHGWが必要になります。
ドコモ光では、ひかり電話を申し込むと自動的にHGWがレンタル提供されます。自分で購入する必要はありません。
通常のルーターとの違い
「じゃあ、普通のルーターとどう違うの?」という疑問が浮かびますよね。分かりやすく表にまとめてみました。
| 項目 | ホームゲートウェイ(HGW) | 通常のルーター |
|---|---|---|
| ひかり電話機能 | あり | なし |
| ルーター機能 | あり | あり |
| Wi-Fi機能 | オプション(無線LANカード必要) | 標準搭載 |
| 入手方法 | ドコモ光からレンタル | 市販品を購入 or プロバイダレンタル |
| 電話線の接続口 | あり(TEL端子) | なし |
このように、HGWには電話線を差し込む「TEL」という端子があり、ここに固定電話機を接続することでひかり電話が使えるようになります。
ひかり電話にはHGWが必須
ここまで読んで分かったと思いますが、ひかり電話を使うならHGWは絶対に必要です。
「市販のWi-Fiルーターだけで済ませたい」と考える方もいるかもしれませんが、市販ルーターにはひかり電話機能がないため、HGWなしではひかり電話を使うことができません。
ただし、HGWのWi-Fi性能に不満がある場合は、HGWに市販の高性能ルーターを追加接続することも可能です(詳しくは後述します)。
ドコモ光10ギガ対応のひかり電話ルーター(HGW)
レンタル提供される主な機種
ドコモ光10ギガでひかり電話を申し込むと、NTT東日本・西日本から10ギガ対応のホームゲートウェイがレンタル提供されます。
2026年現在、主に提供されているのは以下の機種です。
- XG-100NE(NTT東日本エリア)
- RS-500シリーズ(NTT西日本エリア)
これらの機種は、どちらも10Gbps対応の高性能モデルで、ひかり電話機能を標準搭載しています。機種は利用地域やタイミングによって自動的に決まるため、ユーザー側で選ぶことはできません。
ONUとHGWの詳細については、ドコモ光10ギガのONU完全ガイドでも詳しく解説しています。
機種ごとの性能比較表
主要機種の基本スペックを比較してみましょう。
| 機種名 | 提供エリア | 最大通信速度 | LANポート数 | Wi-Fi機能 |
|---|---|---|---|---|
| XG-100NE | NTT東日本 | 10Gbps | 10GBASE-T×2 1000BASE-T×2 |
無線LANカード追加で利用可 |
| RS-500シリーズ | NTT西日本 | 10Gbps | 10GBASE-T×2 1000BASE-T×2 |
無線LANカード追加で利用可 |
どちらの機種も基本性能は同等です。10ギガ対応のLANポートが2つ、1ギガ対応のLANポートが2つ搭載されており、複数のデバイスを有線接続できます。
月額レンタル料金
ホームゲートウェイのレンタル料金は、ひかり電話の基本料金(月額550円)に含まれています。
つまり、別途レンタル料金を支払う必要はありません。ひかり電話を契約すれば、HGWは無料で使えるということです。これは嬉しいポイントですね。
ただし、Wi-Fi機能を使いたい場合は、無線LANカードのレンタル料金として月額330円(税込)が別途かかります。この点は後ほど詳しく説明します。
ひかり電話の料金体系を確認しよう
基本料金(月額550円)
ドコモ光のひかり電話の基本料金は、月額550円(税込)です。
この料金には以下が含まれています。
- ひかり電話サービスの利用権
- ホームゲートウェイ(HGW)のレンタル
- 電話番号1つの付与(または番号ポータビリティ)
従来のNTT加入電話(アナログ回線)の基本料金が月額1,870円程度だったことを考えると、年間で約15,000円以上の節約になります。固定電話をよく使う家庭にとっては、かなり大きなメリットですよ。
通話料金の目安
ひかり電話の通話料金は、一般的な固定電話よりも安く設定されています。
| 通話先 | 通話料金 |
|---|---|
| 固定電話(全国一律) | 8.8円/3分 |
| 携帯電話(ドコモ) | 17.6円/1分 |
| 携帯電話(au・ソフトバンク) | 17.6円/1分 |
| IP電話(050番号) | 11円/3分 |
特に固定電話への通話は全国一律で3分8.8円と格安です。遠距離通話が多い方には特におすすめですね。
※通話料金は2026年1月時点の情報です。最新情報はNTT公式サイトでご確認ください。
オプションサービス
ひかり電話には、便利なオプションサービスも用意されています。
- ナンバーディスプレイ:月額440円(着信時に相手の電話番号を表示)
- ナンバーリクエスト:月額220円(非通知拒否)
- キャッチホン:月額330円(通話中の着信対応)
- 着信転送:月額550円(かかってきた電話を別の番号に転送)
必要に応じて追加できますが、基本的な電話機能だけで十分という方は、基本料金550円のみで利用できます。
ひかり電話対応ルーターの接続方法
必要な機器一覧
ドコモ光10ギガでひかり電話を使い始めるには、以下の機器が必要です。
- ONU(光回線終端装置):ドコモ光から提供
- ホームゲートウェイ(HGW):ひかり電話申込で提供
- LANケーブル(カテゴリ6A以上推奨):10ギガ対応のもの
- 電話機:お手持ちの固定電話機
- 電話線(モジュラーケーブル):電話機とHGWを接続
LANケーブルは10ギガの速度を活かすために、必ずカテゴリ6A(CAT6A)以上のものを使いましょう。古いケーブルだと速度が出ないので注意が必要です。
ルーターの選び方については、ドコモ光10ギガルーターレンタル完全ガイドでも詳しく解説しています。
配線の手順(図解付き)
実際の配線方法を図で確認していきましょう。基本的な接続パターンは以下の通りです。
接続の流れは次のようになります。
- 光コンセントとONUを光ケーブルで接続(工事業者が設置)
- ONUとHGWをLANケーブル(CAT6A以上)で接続
- HGWとパソコンをLANケーブルで接続(有線の場合)
- HGWのTEL端子と電話機を電話線で接続
配線自体は難しくありません。差し込むだけで完了します。ただし、LANケーブルの規格だけは必ず確認してくださいね。
初期設定の流れ
配線が完了したら、次は初期設定です。といっても、ひかり電話の設定は基本的に自動で完了します。
HGWに電源を入れて数分待つと、自動的にNTTのサーバーと通信して設定が完了します。この間、特に何もする必要はありません。
設定完了の確認方法は以下の通りです。
- HGW前面の「ひかり電話」ランプが緑色に点灯していればOK
- 電話機の受話器を取り、ツー音(発信音)が聞こえればOK
もし「ひかり電話」ランプが消えたまま、または赤く点灯している場合は、何らかの問題が発生している可能性があります。その場合はドコモ光の問い合わせ窓口に連絡してサポートを受けましょう。
Wi-Fi設定とインターネット接続
HGWのWi-Fi機能を使う方法
ホームゲートウェイ自体にもWi-Fi機能を追加できます。ただし、標準では搭載されていないため、無線LANカードをレンタルする必要があります。
無線LANカードのレンタル料金は月額330円(税込)です。カードを装着することで、HGW1台でインターネット接続とWi-Fi、ひかり電話のすべてをまかなえるようになります。
ただし、HGWに装着する無線LANカードは、最新のWi-Fi 6E(11ax)などには対応していない場合が多く、通信速度や安定性は市販の高性能ルーターに劣ります。
「とりあえずWi-Fiが使えればいい」という方には十分ですが、「10ギガの速度を最大限活かしたい」という方には、次に説明する市販ルーターの追加をおすすめします。
無線LANカード(月額330円)について
無線LANカードは、ドコモ光(NTT東日本・西日本)から提供される専用のWi-Fiモジュールです。
主なスペックは以下の通りです。
- 対応規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac(Wi-Fi 5)
- 最大通信速度:約1.3Gbps(理論値)
- 同時接続台数:約10台程度
10ギガ回線の速度を考えると、無線LANカードの性能ではボトルネックになってしまいます。本格的に10ギガを活用したいなら、市販の10ギガ対応ルーターを追加した方が良いでしょう。
市販ルーターを追加する場合の接続方法
「HGWだけだとWi-Fi性能が物足りない」という場合は、市販の高性能Wi-Fiルーターを追加接続することができます。
接続方法は次の通りです。
ポイントは以下の通りです。
- HGWの10GBASE-TポートとWi-Fiルーターを接続
- Wi-Fiルーターはブリッジモード(APモード)に設定
- ひかり電話はHGWに接続したまま
こうすることで、ひかり電話機能はHGWで、高速Wi-Fiは市販ルーターで、と役割分担ができます。
10ギガ対応のおすすめルーターについては、ドコモ光のおすすめルーター7選やドコモ光10ギガ対応バッファロールーター比較で詳しく紹介していますので、ぜひ参考にしてください。
実際に使っている人の声(体験談)
10ギガ×ひかり電話ユーザーのリアルな感想
実際にドコモ光10ギガでひかり電話を利用している方々の声を集めてみました。
40代男性・在宅ワーカー
「1ギガから10ギガに変更しましたが、ひかり電話はそのまま使えて安心しました。HGWだけだとWi-Fiが弱かったので、バッファロー製の10ギガ対応ルーターを追加。今では仕事の大容量ファイル転送もサクサクです。電話も途切れることなくクリアに使えています」
30代女性・子育て中
「夫がオンラインゲームをするために10ギガにしたんですが、私は固定電話が使えるか心配でした。でも工事の人が全部設定してくれて、電話もネットも同時に使えています。料金も以前のNTT加入電話より安くなって嬉しいです」
50代男性・自営業
「自宅で事務所を構えているので、固定電話は必須。10ギガに変えても電話番号そのままで移行できたのが良かったです。最初はHGWの無線LANカード(月330円)を使っていましたが、速度が物足りず市販ルーターを追加しました。今は快適そのものです」
よくある質問と回答
ここからは、ドコモ光10ギガ×ひかり電話に関するよくある質問に答えていきます。
Q1. 1ギガから10ギガに変更しても、電話番号は変わりませんか?
A. はい、変わりません。同じドコモ光内でのプラン変更なので、電話番号はそのまま継続して使えます。ただし、工事の際に数時間程度、電話が使えなくなる時間帯があるので注意してください。
Q2. HGWだけでWi-Fiは使えますか?
A. 無線LANカード(月額330円)をレンタルすれば使えます。ただし、性能は市販ルーターに劣るため、10ギガの速度を活かしたい場合は市販の10ギガ対応ルーターを追加することをおすすめします。
Q3. ひかり電話を使わない場合、HGWは返却できますか?
A. はい、ひかり電話を解約すればHGWは返却となります。その場合、市販の10ギガ対応ルーターを別途用意する必要があります。ただし、ひかり電話は月額550円と安いので、万が一のために契約しておく方も多いです。
Q4. FAXも使えますか?
A. はい、FAX機能付き電話機や専用FAX機も問題なく使えます。HGWのTEL端子に接続すれば、従来通り送受信できます。
Q5. 複数の電話機を接続できますか?
A. HGWのTEL端子は通常2つあるので、最大2台の電話機を直接接続できます。さらに増やしたい場合は、電話線の分配器を使えば3台以上も接続可能です。
その他の疑問については、ドコモ光が繋がらない原因と対処法やドコモ光が繋がらない時の問い合わせ先一覧も参考にしてください。
ひかり電話が繋がらない時の対処法
ランプ状態の確認方法
ひかり電話が使えない時は、まずHGW前面のランプを確認しましょう。
| ランプ名 | 正常な状態 | 異常時の状態 |
|---|---|---|
| 電源ランプ | 緑点灯 | 消灯・赤点灯 |
| 認証ランプ | 緑点灯 | 消灯・橙点滅 |
| UNIランプ | 緑点灯 | 消灯 |
| ひかり電話ランプ | 緑点灯 | 消灯・赤点灯 |
特に重要なのは「ひかり電話」ランプです。これが緑に点灯していない場合、ひかり電話サービスに問題が発生しています。
ランプの詳しい見方については、ドコモ光のONU・ルーターのランプの意味で詳しく解説しています。
再起動の手順
ランプ状態に異常がある場合、まずは機器の再起動を試してみましょう。
- HGWの電源アダプタをコンセントから抜く
- ONUの電源アダプタもコンセントから抜く
- 10秒間待つ(これが重要!)
- ONUの電源を入れる
- ONUのランプが安定するまで1〜2分待つ
- HGWの電源を入れる
- HGWのランプが安定するまで2〜3分待つ
再起動後、「ひかり電話」ランプが緑点灯すれば復旧完了です。電話機の受話器を取って、発信音が聞こえるか確認してください。
それでも復旧しない場合は、配線の接続を確認しましょう。LANケーブルや電話線がしっかり差し込まれているか、ケーブルが断線していないかチェックしてください。
サポートへの問い合わせ方法
自分で対処しても解決しない場合は、ドコモ光のサポートに問い合わせましょう。
ドコモインフォメーションセンター
- ドコモ携帯から:151(無料)
- 一般電話から:0120-800-000
- 受付時間:9:00〜20:00(年中無休)
電話が繋がりにくい場合の対処法やスキップ番号については、ドコモ光の問い合わせは151へ!つながらない時の対処法で詳しく解説しています。
また、故障が疑われる場合は、ドコモ光の故障問い合わせ先完全ガイドも参考にしてください。
レンタルと市販ルーターの組み合わせパターン
パターン1:HGWのみで完結
最もシンプルな構成が、HGW1台ですべてをまかなうパターンです。
【構成】
- HGW(ひかり電話用)
- 無線LANカード(月額330円)
【メリット】
- 配線がシンプル
- 追加費用が安い(月額330円のみ)
- 設定が簡単
【デメリット】
- Wi-Fi速度が遅い(最大1.3Gbps程度)
- 10ギガの性能を活かしきれない
- Wi-Fi 6E非対応
【おすすめな人】
「固定電話が使えればOK」「Wi-Fiはメールやウェブ閲覧程度」という方
パターン2:HGW+市販ルーター
10ギガの速度を最大限活かすなら、HGWに市販の10ギガ対応ルーターを追加する構成がおすすめです。
【構成】
- HGW(ひかり電話用)
- 市販10ギガ対応Wi-Fiルーター(ブリッジモード)
【メリット】
- 10ギガの高速通信を活かせる
- Wi-Fi 6E対応で最新規格が使える
- 安定性が高い
- 将来性がある
【デメリット】
- ルーター購入費用がかかる(1.5〜3万円程度)
- 配線が少し複雑になる
- 設定が必要(ブリッジモードへの変更)
【おすすめな人】
「10ギガを契約したからには最大限活用したい」「オンラインゲームや4K動画配信をする」という方
おすすめの構成
個人的には、パターン2(HGW+市販ルーター)を強くおすすめします。
せっかく月額料金を払って10ギガ回線を契約しているのに、Wi-Fiで速度が出ないのはもったいないですよね。最初の投資は必要ですが、長期的に見れば市販ルーターを追加する価値は十分にあります。
おすすめの10ギガ対応ルーターは以下の通りです。
- バッファロー WXR-11000XE12:Wi-Fi 6E対応、コスパ良好
- ASUS RT-AX89X:ゲーミング向け、超高性能
- TP-Link Archer AX90:価格と性能のバランス◎
各機種の詳細は、ドコモ光のおすすめルーター7選やドコモ光10ギガ対応バッファロールーター比較をご覧ください。
もし「市販ルーターの設定が不安」という方は、ドコモ光のワイファイ設定完全ガイドで詳しい手順を解説していますので、参考にしてくださいね。
まとめ:ドコモ光10ギガ×ひかり電話を快適に使うために
ここまで、ドコモ光10ギガでひかり電話を使うためのルーター(ホームゲートウェイ)について詳しく解説してきました。最後に重要なポイントをまとめます。
この記事の重要ポイント
- ドコモ光10ギガでもひかり電話は問題なく利用できる
- ひかり電話を使うにはホームゲートウェイ(HGW)が必須
- HGWはひかり電話の基本料金(月額550円)に含まれるので追加費用なし
- HGWのWi-Fi機能は無線LANカード(月額330円)で追加可能
- 10ギガを活かすなら市販ルーターの追加がおすすめ
- 配線や設定は思ったより簡単
- 電話番号はそのまま継続できる
「10ギガに変えたいけど固定電話が使えなくなるのは困る」と不安に思っていた方も、これで安心できたのではないでしょうか。
ドコモ光10ギガなら、超高速インターネットと固定電話の両方を快適に使えます。しかも、従来のアナログ電話より月額料金が安くなるというメリット付きです。
「でも、設定とか難しそう…」と思うかもしれませんが、基本的な配線は工事業者が行ってくれますし、ひかり電話の設定は自動で完了します。あなたがやることは、機器の電源を入れて、電話線を差し込むだけです。
もし10ギガのWi-Fi速度を最大限活かしたいなら、市販ルーターの追加も検討してみてください。最初の投資は必要ですが、長期的に見れば十分に価値のある選択です。
ドコモ光10ギガへの切り替えを迷っているなら、ぜひこの機会に一歩踏み出してみませんか?超高速インターネットと快適な固定電話、両方を手に入れられるチャンスです。
ドコモ光10ギガへの申し込みや詳しい情報は、ドコモ光完全ガイドをご覧ください。
また、1ギガから10ギガへの変更を検討している方は、ドコモ光1ギガと10ギガの違いを徹底比較やドコモ光1ギガから10ギガへの工事内容も併せてチェックしてみてくださいね。
あなたの快適なインターネットライフを応援しています!


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