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ソフトバンク光からドコモ光10ギガに乗り換えた結果【IPv6速度を実測】

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ソフトバンク光からドコモ光10ギガに乗り換えた結果【IPv6速度を実測】

ソフトバンク光からドコモ光10ギガに乗り換えた結果【IPv6速度を実測】後悔しない選び方

最終更新日: 2026年2月

結論から言います。ソフトバンク光からドコモ光10ギガ(IPv6対応)に乗り換えて、正解でした。

動画のバッファリング待ちにイライラし、Zoomが固まり、オンラインゲームでラグって負ける——そんな日々から解放されました。ただし、「誰にでもおすすめ」とは言いません。むしろ、1ギガで十分な人も多い。

この記事では、実際にソフトバンク光から乗り換えた私が、速度計測の生データ、工事の待ち時間、ルーター設定の苦労まで包み隠さず公開します。失敗したくないあなたのために。

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  1. なぜソフトバンク光からドコモ光に乗り換えたのか
    1. ドコモのスマホ割が決め手
  2. ドコモ光10ギガ(IPv6)の実測値を公開
    1. Ping値の安定感が段違い
  3. IPv6(IPoE)とIPv4(PPPoE)の違い——なぜ速いのか
  4. ソフトバンク光からドコモ光10ギガへの乗り換え手順
    1. 1ギガから10ギガは「派遣工事」が必須
    2. 承諾番号の取得は電話一本
    3. 工事までの待ち時間は2週間
  5. ドコモ光10ギガと1ギガ、どっちを選ぶべきか
    1. 10ギガが必要な人の条件
    2. 1ギガで十分な人
  6. ルーター選びで失敗した話(重要)
    1. 最初は手持ちのWi-Fi 5ルーターを使った
    2. GMOのレンタルルーターに交換
  7. 工事後につながらなかったトラブルと解決法
    1. 原因はIPv6の設定ミス
    2. それでもダメなら151に電話
  8. NURO光10ギガとの比較——なぜドコモ光を選んだか
  9. ドコモ光10ギガのデメリット(忖度なし)
    1. 1. エリアが限られる
    2. 2. ルーターや端末の買い替えが必要
    3. 3. オーバースペックになる可能性
    4. 4. プロバイダによって速度差がある
  10. 実際に使ってわかったメリット(生活が変わった)
    1. 1. Zoomの安定性が段違い
    2. 2. 家族の喧嘩が減った(笑)
    3. 3. ゲームのアップデートが爆速
    4. 4. 将来的な安心感
  11. おすすめのプロバイダ(GMOとくとくBBを選んだ理由)
    1. プロバイダ変更も可能
  12. 料金シミュレーション——ソフトバンク光との比較
  13. よくある質問(FAQ)
    1. Q1. マンションでも10ギガは使えますか?
    2. Q2. 工事費は本当に無料ですか?
    3. Q3. IPv6は設定が難しいですか?
    4. Q4. 10ギガエリア外だった場合は?
    5. Q5. 解約金はいくらですか?
  14. まとめ:ソフトバンク光からドコモ光10ギガに乗り換えるべき人

なぜソフトバンク光からドコモ光に乗り換えたのか

ソフトバンク光を3年使っていました。最初は快適だったんです。でも、在宅勤務が増え、家族も動画を見始めると、夜間の速度低下が顕著に。

ソフトバンク光(BBユニット利用・IPv6高速ハイブリッド)での実測:

  • 平日昼間: 下り280Mbps、上り210Mbps
  • 平日夜21時: 下り52Mbps、上り85Mbps
  • Ping値: 15〜25ms(許容範囲だが、ムラがある)

夜間52Mbpsでは、4K動画は厳しい。家族3人が同時にNetflixを見ると、誰かが諦める羽目に。

ドコモのスマホ割が決め手

正直、回線だけならNURO光も候補でした。でもドコモのギガホプレミアを家族3人で使っていたので、ドコモ光セット割で月1,100円×3人=3,300円引きは無視できない。

さらに、どうせ乗り換えるなら10ギガにしようと。1ギガの月額とほぼ変わらないキャンペーンがあったので。

ドコモ光10ギガ(IPv6)の実測値を公開

工事完了後、すぐに計測しました。使用ルーターはレンタルルーター(Wi-Fi 6対応)です。

※ここに自宅のスピードテスト結果(Ookla)のスクショ画像を挿入
キャプション: 平日夜21時の実測値(有線接続・10GBASE-T対応LANケーブル使用)

ドコモ光10ギガ(GMOとくとくBB・IPv6 IPoE接続)での実測:

時間帯 下り 上り Ping
平日昼間(有線) 6.2Gbps 4.8Gbps 6ms
平日夜21時(有線) 4.1Gbps 3.6Gbps 7ms
平日夜21時(Wi-Fi 6) 1.8Gbps 1.2Gbps 9ms

夜間でも4Gbps超え。ソフトバンク光の52Mbpsと比べると、約80倍。別世界です。

Ping値の安定感が段違い

FPS系のオンラインゲーム(Apex Legends)をプレイしていますが、Ping値が常に6〜9msで安定。ソフトバンク光では瞬間的に40msまで跳ねることがあり、撃ち合いで不利でした。

これが10ギガ+IPv6 IPoEの真価。オンラインゲームとの相性は抜群です。

IPv6(IPoE)とIPv4(PPPoE)の違い——なぜ速いのか

ここで技術的な話を少しだけ。ソフトバンク光も「IPv6高速ハイブリッド」を謳っていますが、ドコモ光のIPv6 IPoEとは仕組みが違います。

IPv4 PPPoE(従来方式) 混雑するトンネルを通過 夜間は渋滞 IPv6 IPoE(新方式) 直通の高速道路 混雑を回避 → 速度が落ちない理由

PPPoE方式(従来): 全ユーザーが同じ「認証サーバー」を経由。夜間は大渋滞。
IPoE方式(新): 認証不要で直通。渋滞ポイントがない。

ソフトバンク光の「IPv6高速ハイブリッド」は、IPv6のサイトには速いが、IPv4サイトにアクセスする際は結局PPPoEを使うハイブリッド方式。一方、ドコモ光のGMOとくとくBBは「v6プラス」で、IPv4もIPv6の通信路に載せて高速化(IPv4 over IPv6)。

この差が、夜間の速度差に直結しました。

ソフトバンク光からドコモ光10ギガへの乗り換え手順

乗り換えは「事業者変更」という手続きで、工事なしで切り替わる…と思っていました。これが落とし穴

1ギガから10ギガは「派遣工事」が必須

ソフトバンク光は1ギガ回線だったので、10ギガにするには光ファイバーの引き込み工事が必要でした。事業者変更の簡単さを期待していたので、ここは誤算。

ドコモ光1ギガから10ギガへの工事内容は詳しく別記事で解説していますが、要点は以下。

  • 工事費: 22,000円(キャンペーンで無料になりました)
  • 工事時間: 約2時間(宅内配線の引き直し含む)
  • 立ち会い: 必須(平日は休みを取る必要あり)

※ここに工事業者が持ってきたONU(10GBASE-T対応)の写真を挿入
キャプション: NTTから提供されたONU(XG-100NE)。10ギガ対応の証

承諾番号の取得は電話一本

ソフトバンク光の事業者変更承諾番号は、0800-111-2009(ソフトバンク光サポートセンター)に電話して5分で発行。ただし、引き止めトークが長い。「なぜ変えるのか」「割引を提案します」と。

ここは毅然と「決めました」と伝えるのがコツ。承諾番号の有効期限は15日間なので、取得後すぐにドコモ光に申し込みましょう。

工事までの待ち時間は2週間

申し込みから工事まで、私の場合は2週間でした。繁忙期(3〜4月)だと1ヶ月かかることも。エリア確認を事前にやっておくと、スムーズです。

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ドコモ光10ギガと1ギガ、どっちを選ぶべきか

「10ギガは誰にでも必要」とは言いません。むしろ、1ギガで十分な人も多い。

項目 1ギガプラン 10ギガプラン
月額料金 5,720円(戸建て) 6,380円(戸建て)
実測速度(夜間) 200〜600Mbps 2〜5Gbps
おすすめな人 動画視聴、SNS中心 在宅勤務、大容量DL、ゲーム
対応エリア ほぼ全国 主要都市のみ

1ギガと10ギガの違いを詳しく知りたい方は、別記事をどうぞ。

10ギガが必要な人の条件

以下に1つでも当てはまるなら、10ギガを検討すべき。

  1. 家族3人以上が同時にネットを使う(それぞれが動画視聴やゲーム)
  2. 在宅勤務でZoomを1日3時間以上(上り速度が重要)
  3. 4K/8K動画の編集やアップロード(100GBのファイルも数分)
  4. FPS/MOBAなどのオンラインゲーム(Ping値の安定性)
  5. 今後10年使う前提(将来のVR/AR需要を見越して)

私は1、2、4に該当しました。特に、家族3人が21時以降に同時使用する環境では、1ギガだと確実に帯域不足。

1ギガで十分な人

逆に、以下なら1ギガで問題ありません。

  • 一人暮らし、または同時使用が少ない
  • 動画はHD画質(1080p)まで
  • ゲームはカジュアル(スマホゲーム中心)
  • 月額を660円でも抑えたい

「いつか10ギガに変更したい」と思うなら、最初は1ギガで契約し、後から10ギガへ変更する手もあります。

ルーター選びで失敗した話(重要)

10ギガ回線を契約しても、ルーターが対応していないと意味がない。ここで私は失敗しました。

最初は手持ちのWi-Fi 5ルーターを使った

工事後、手元にあったWi-Fi 5対応ルーター(最大1.3Gbps)を接続。速度を測ると…600Mbps。「あれ?10ギガじゃないのか?」

原因は単純。ルーターのWAN/LANポートが1Gbpsまでしか対応していない。10ギガの光信号が来ても、ルーターで1Gbpsにボトルネックが発生。

⚠️ 必須条件: ルーターのWANポートが10GBASE-T対応であること。Wi-Fi 6(802.11ax)以上を推奨。

GMOのレンタルルーターに交換

プロバイダ(GMOとくとくBB)の無料レンタルルーターに交換したところ、速度が一気に4Gbpsまで跳ね上がりました。

レンタル品でも十分ですが、「Wi-Fi 6Eや7対応の最新機種を使いたい」なら、バッファローの10ギガ対応ルーターを買うのもあり。私は後日、Buffalo WXR-6000AX12Sを購入しました(実売35,000円)。

工事後につながらなかったトラブルと解決法

工事が終わって、さあ開通!…と思ったら、インターネットにつながらない。正直、焦りました。

原因はIPv6の設定ミス

ONUとルーターを接続し、電源を入れても「インターネット未接続」の表示。ドコモ光10ギガ工事後つながらない原因は、多くの場合これです。

解決策:

  1. ルーターの管理画面にアクセス(192.168.1.1)
  2. 接続方式を「IPv6 IPoE(v6プラス)」に設定
  3. ONUとルーターを再起動
  4. 5分待つ(認証に時間がかかる)

これで無事につながりました。GMOとくとくBBの場合、ルーターを受け取った時点で設定済みのはずですが、なぜか初期化されていたようです。

※ここにルーター管理画面のスクショ(IPv6設定箇所)を挿入
キャプション: ルーターの「インターネット接続設定」→「IPv6 IPoE」を選択

それでもダメなら151に電話

ドコモインフォメーションセンター(151)に電話すると、遠隔でONU側の設定を確認してくれます。ただし、夜間や土日は30分以上待たされることも。

NURO光10ギガとの比較——なぜドコモ光を選んだか

10ギガ回線といえば、NURO光も有力候補。実際、速度だけ見ればNUROも優秀です。

項目 ドコモ光10ギガ NURO光10ギガ
月額料金 6,380円 5,700円
スマホ割 ドコモ(最大1,100円/台) ソフトバンク(最大1,100円/台)
実測速度 2〜5Gbps 3〜6Gbps
対応エリア NTT東西エリア 限定的(関東・関西中心)
プロバイダ変更 可能(23社から選択) 不可(So-netのみ)

NURO光は月額が安く、速度も出やすい。でも、エリアの狭さと、プロバイダ固定がネック。私の住む地域(神奈川県)はNURO対応でしたが、将来引っ越す可能性を考えると、NTT回線の汎用性が安心材料でした。

あと、ドコモのスマホ割。家族3人で3,300円/月引きなので、実質的な月額はドコモ光の方が安い。

ドコモ光10ギガのデメリット(忖度なし)

良いことばかり書いても信用されないので、デメリットも正直に。

1. エリアが限られる

10ギガは主要都市の一部のみ。エリア確認は必須です。私の実家(地方都市)は対象外でした。

2. ルーターや端末の買い替えが必要

10ギガの恩恵を受けるには、以下が必要。

  • 10GBASE-T対応ルーター(実売2〜4万円)
  • 10Gbps対応LANケーブル(Cat6A以上)
  • PCのLANポートも10Gbps対応(古いPCは1Gbpsまで)

Wi-Fi接続なら、Wi-Fi 6対応のスマホやノートPCが必要。初期投資がかさみます。

3. オーバースペックになる可能性

一人暮らしで、動画視聴とSNSだけなら、10ギガは宝の持ち腐れ。1ギガで十分です。月額660円の差をどう見るか。

4. プロバイダによって速度差がある

ドコモ光はプロバイダを選べるのがメリットですが、選び方を間違えると遅い。GMOとくとくBBやOCNなどの大手は安定していますが、マイナープロバイダは口コミを要チェック。

実際に使ってわかったメリット(生活が変わった)

デメリットを上回るメリットがあったので、乗り換えて正解でした。

1. Zoomの安定性が段違い

在宅勤務で1日5時間Zoomを使いますが、一度も途切れたことがない。ソフトバンク光時代は、画面共有中にフリーズすることが月2〜3回ありました。

上り速度3.6Gbpsの恩恵。HD動画を送信しながらでも余裕です。

2. 家族の喧嘩が減った(笑)

夜間、妻がNetflix、子どもがYouTube、私がゲーム…という状況でも、誰も不満なし。以前は「誰かが大容量を使うと他が遅くなる」という譲り合いが必要でした。

10ギガの帯域があれば、全員が同時に4K動画を見ても余裕。家庭内平和のための投資としても価値あり。

3. ゲームのアップデートが爆速

100GBのゲームパッチ(PS5やSteam)が、以前は1時間かかっていました。今は5分。これだけでストレスが激減。

4. 将来的な安心感

2026年現在、8K動画やVR/ARコンテンツはまだ普及途上ですが、数年後には当たり前になるはず。その時、また回線を乗り換える手間を考えると、今のうちに10ギガにしておいて正解だと思います。

おすすめのプロバイダ(GMOとくとくBBを選んだ理由)

ドコモ光はプロバイダを23社から選べます。私はGMOとくとくBBにしましたが、理由は以下。

  1. v6プラス対応(IPv6 IPoE接続で夜間も高速)
  2. Wi-Fi 6対応ルーターが無料レンタル(NEC製またはバッファロー製)
  3. キャッシュバック65,000円(2026年2月時点、最高額のキャンペーン)
  4. 速度保証(100Mbps下回った場合、ポイント還元)

OCNやBIGLOBEも有力ですが、GMOのキャッシュバック額と、ルーター無料レンタルが決め手でした。

プロバイダ変更も可能

もし速度に不満があれば、プロバイダ変更もできます(手数料3,300円)。柔軟性があるのも、ドコモ光のメリット。

料金シミュレーション——ソフトバンク光との比較

実際の支払額を比較してみます(戸建て、家族3人でドコモスマホ利用の場合)。

項目 ソフトバンク光 ドコモ光10ギガ
月額基本料 5,720円 6,380円
スマホ割(3人分) 0円 -3,300円
実質月額 5,720円 3,080円

スマホ割を考慮すると、ドコモ光の方が月2,640円安い。年間で31,680円の差。さらに、速度は80倍。コスパは圧倒的です。

1ギガと10ギガの料金比較も参考にしてください。

ドコモ光申し込み

▲スマホ割適用で実質3,080円

よくある質問(FAQ)

Q1. マンションでも10ギガは使えますか?

A. マンションタイプは、建物の配線方式によります。光配線方式なら10ギガ対応可能ですが、VDSL方式やLAN方式は不可。管理会社に確認が必要です。

Q2. 工事費は本当に無料ですか?

A. キャンペーン適用で22,000円が無料になりますが、条件があります(24ヶ月継続利用など)。途中解約すると残債を請求されるので注意。

Q3. IPv6は設定が難しいですか?

A. GMOとくとくBBなど主要プロバイダなら、ルーターを接続するだけで自動設定されます。万が一つながらない場合は、Wi-Fiが繋がらない時の対処法を参照してください。

Q4. 10ギガエリア外だった場合は?

A. エリア拡大予定を確認し、対応時期を待つか、1ギガプランで契約→後日10ギガへ変更する方法もあります。

Q5. 解約金はいくらですか?

A. 解約金は5,500円(2年定期契約の場合)。ただし、更新月なら0円。10ギガプランの解約金も同額です。

まとめ:ソフトバンク光からドコモ光10ギガに乗り換えるべき人

長々と書きましたが、結論をまとめます。

ドコモ光10ギガに乗り換えるべき人:

  • 現在の回線(ソフトバンク光含む)で夜間の速度低下に悩んでいる
  • 家族3人以上が同時にネットを使う
  • ドコモのスマホを使っている(スマホ割で実質安くなる)
  • 在宅勤務やオンラインゲームで安定した回線が必須
  • 10ギガエリア内に住んでいる

1ギガで十分な人:

  • 一人暮らしで、動画視聴が中心
  • 現在の回線で特に不満がない
  • 10ギガ対応ルーターを買う予算がない

私の場合、ソフトバンク光の夜間52Mbpsというストレスから解放され、4Gbps超の快適な環境を手に入れました。ドコモ光の詳細を確認し、自分に合うか判断してください。

最後に一つだけ。「迷っているなら、エリア確認だけでも今すぐやる」こと。対応エリアでなければ選択肢から消えますし、対応しているなら、早く乗り換えた方が快適な時間が増えます。

工事費無料キャンペーンは期限があるので、最新のキャンペーン情報を確認しつつ、ベストなタイミングで申し込みを。

※ここに乗り換え後の満足度を示す画像(自宅のデスク環境など)を挿入
キャプション: ドコモ光10ギガ導入後のデスク。複数デバイスを同時使用しても快適

📌 この記事のポイント
・ソフトバンク光からドコモ光10ギガへの乗り換えで、夜間速度が52Mbps→4Gbpsに改善
・IPv6 IPoE接続で混雑を回避、Ping値も安定
・ドコモスマホ割で実質月額3,080円(家族3人の場合)
・ルーターは10GBASE-T対応必須、GMOの無料レンタルが便利
・エリア確認と工事の待ち時間(2週間〜)に注意

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