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ソフトバンク光の開通工事費は実質無料!仕組みと注意点を徹底解説

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ソフトバンク光の開通工事費は実質無料!仕組みと注意点を徹底解説

ソフトバンク光を契約しようと思ったとき、「工事費っていくらかかるんだろう?」って不安になりますよね。光回線の開通工事費は、意外と高額なイメージがあるかもしれません。

結論からお伝えすると、ソフトバンク光の開通工事費は26,400円かかりますが、現在実施中のキャンペーンで実質無料になります。ただし、「実質無料」という言葉には注意すべきポイントがいくつかあるんです。

この記事では、ソフトバンク光の開通工事費について、初心者の方でもわかりやすく徹底解説します。工事費の仕組み、無料になる条件、他社との比較、さらにお得に申し込む方法まで、すべてお伝えしますね。

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  1. ソフトバンク光の開通工事費とは?基本を理解しよう
    1. 開通工事費の通常料金は26,400円
    2. 工事の種類で料金が変わる?派遣工事と無派遣工事の違い
    3. 実際にどんな工事をするの?作業内容を解説
  2. 【朗報】開通工事費が実質無料になるキャンペーン
    1. 「実質無料」と「完全無料」の違いを知っておこう
    2. 工事費実質無料の仕組み:月額料金から割引される
    3. キャンペーン適用の条件とは?
    4. 注意!途中解約すると残債を一括請求される
  3. 開通工事費の支払い方法を選ぼう
    1. 一括払いと分割払い、どっちがお得?
    2. 分割払いの回数と月々の負担額
    3. 支払い方法の変更はできる?
  4. 工事費が0円になるケースもある!
    1. 転用・事業者変更なら工事費不要
    2. フレッツ光から切り替える場合の手続き
    3. 設備が残っている場合の工事費
  5. 他社光回線との工事費を徹底比較
    1. 主要光回線の工事費一覧表
    2. キャンペーン内容で選ぶならどこ?
    3. 結局、ソフトバンク光の工事費はお得なの?
  6. 開通工事費以外にかかる初期費用
    1. 契約事務手数料3,300円は必須
    2. オプション料金に要注意
    3. 初月の支払い総額をシミュレーション
  7. 開通工事の流れと準備すること
    1. 申し込みから開通までのスケジュール
    2. 工事の立ち会いは必要?所要時間は?
    3. 工事日の変更やキャンセルはできる?
  8. 工事費に関するよくある質問Q&A
    1. 賃貸でも工事できる?
    2. 工事ができないケースはある?
    3. 工事費を完全無料にする方法はない?
  9. お得に申し込むならここ!おすすめの申込窓口
    1. 公式サイトと代理店、どっちがお得?
    2. キャッシュバックと工事費無料を併用する方法
    3. 申し込み時の注意点
  10. まとめ:ソフトバンク光の工事費は実質無料で安心!

ソフトバンク光の開通工事費とは?基本を理解しよう

開通工事費の通常料金は26,400円

ソフトバンク光を新規で契約する場合、開通工事費として26,400円(税込)が必要になります。これは、NTTの光回線設備を自宅に引き込むための工事にかかる費用です。

「えっ、結構高い…」と思われるかもしれませんね。確かに、決して安い金額ではありません。でも安心してください。後ほど詳しく説明しますが、この工事費はキャンペーンで実質無料になるんです。

まずは、工事費の基本的な仕組みをしっかり理解しておきましょう。なぜなら、「実質無料」の意味を正しく知らないと、思わぬ出費が発生する可能性があるからです。

工事の種類で料金が変わる?派遣工事と無派遣工事の違い

実は、開通工事には大きく分けて2つの種類があります。それによって、工事費が変わってくるんです。

工事の種類 工事費 工事内容
派遣工事あり 26,400円 工事担当者が自宅を訪問して作業
派遣工事なし 2,200円 NTT局舎内のみの工事(立ち会い不要)

派遣工事は、工事担当者が実際に自宅に来て、光ファイバーケーブルを引き込んだり、機器を設置したりする工事です。新築や光回線設備がまったくない物件では、この派遣工事が必要になります。

一方、無派遣工事は、すでに光回線設備が自宅に整っている場合に行われます。NTT局舎内での切り替え作業だけで済むため、工事担当者の訪問は不要です。マンションなどで、前の住人が光回線を使っていた場合などに該当します。

どちらの工事になるかは、申し込み時にソフトバンク光側で調査して判断されます。自分で選べるわけではないので、「無派遣工事でお願いします」というリクエストはできません。

実際にどんな工事をするの?作業内容を解説

派遣工事の場合、具体的にどんな作業が行われるのか気になりますよね。イメージできると、工事当日も安心です。

電柱 光ファイバーケーブル 自宅 引き込み口 光コンセント ONU 光回線終端装置 工事の流れ: ①電柱から光ファイバー引き込み → ②宅内に光コンセント設置 → ③ONU接続

派遣工事では、主に以下の3つの作業が行われます:

  1. 光ファイバーケーブルの引き込み
    最寄りの電柱から自宅まで、光ファイバーケーブルを引き込みます。戸建ての場合は外壁に穴を開けることもありますが、既存の配管を利用できる場合も多いです。
  2. 光コンセントの設置
    室内に光コンセント(光回線の差し込み口)を設置します。電話線の近くに設置されることが多いですね。
  3. ONUの設置と接続確認
    ONU(光回線終端装置)という機器を設置して、光回線が正常に使えるか確認します。このONUは、光信号をデジタル信号に変換する大切な機器なんです。

工事時間は通常1〜2時間程度です。作業中は基本的に立ち会いが必要ですが、工事担当者がすべて対応してくれるので、専門知識は一切不要ですよ。

【朗報】開通工事費が実質無料になるキャンペーン

「実質無料」と「完全無料」の違いを知っておこう

さて、ここが一番大切なポイントです。ソフトバンク光の工事費は「実質無料」になると説明しましたが、この「実質」という言葉に注意が必要なんです。

完全無料実質無料、似ているようで全然違います。違いをしっかり理解しておかないと、後で「聞いてない!」ということになりかねません。

完全無料 実質無料
仕組み 最初から工事費がかからない 工事費を分割払いし、同額を割引
途中解約時 影響なし 残債を一括請求される
リスク なし 契約期間中の解約に注意

完全無料は、文字通り工事費が0円。最初から請求されないので、解約時に残債を払う心配もありません。

一方、実質無料は、工事費を分割払いにして、その分割払い額と同じ金額を毎月割引するという仕組みです。つまり、工事費自体は発生しているけど、割引で相殺されているということ。

契約期間中ずっと使い続ければ、結果的に工事費の負担はゼロになります。でも、途中で解約すると、残っている工事費を一括で払わなければならないんです。

工事費実質無料の仕組み:月額料金から割引される

具体的に、どういう仕組みで実質無料になるのか見てみましょう。

ソフトバンク光の工事費26,400円は、24回の分割払いになります。つまり、毎月1,100円ずつ支払う計算ですね。

そして、「SoftBank光 工事費サポートはじめて割」というキャンペーンが適用されると、この1,100円と同額の割引が毎月受けられます。

工事費実質無料の仕組み 月額料金 4,180円/月 + 工事費(分割) 1,100円/月×24回 工事費サポート割 -1,100円/月 = 実質の月額負担 4,180円/月 ※工事費分が相殺され、実質無料に

つまり、毎月の請求は以下のようになります:

  • 月額基本料金:4,180円(マンションの場合)
  • 工事費(分割):+1,100円
  • 工事費サポート割:-1,100円
  • 実質負担額:4,180円

見た目の請求額は、工事費がない場合と変わらないんですね。これが「実質無料」のカラクリです。

24ヶ月間この割引が続くので、2年間使い続ければ工事費26,400円が完全に相殺されます。25ヶ月目以降は、工事費の請求も割引もなくなり、純粋に月額料金だけの支払いになりますよ。

キャンペーン適用の条件とは?

「工事費実質無料」と聞くと嬉しいですが、もちろん条件があります。どんな人でも適用されるわけではないので、自分が対象になるかチェックしておきましょう。

工事費サポートはじめて割の適用条件:

  1. 新規申し込みであること
    ソフトバンク光を初めて契約する方が対象です。過去に契約していて再度申し込む場合は対象外となります。
  2. 申し込み日から180日以内に開通すること
    申し込んだのに工事が遅れて180日を超えてしまうと、キャンペーン対象外になってしまいます。工事日程はなるべく早めに確定させましょう。
  3. 指定オプションに加入すること
    多くの場合、特定のオプションサービスへの加入が条件になります。ただし、申込窓口によって条件が異なるので、確認が必要です。
  4. 支払い方法を登録すること
    クレジットカードまたは口座振替の登録が必須です。未登録の場合、割引が適用されません。

特に注意したいのが、申込窓口によって適用条件が微妙に違うという点です。公式サイトから申し込む場合と、代理店から申し込む場合では、必要なオプションなどが変わることがあります。

申し込み前に「このキャンペーンは適用されますか?」「オプション加入は必要ですか?」としっかり確認しておくと安心ですね。

注意!途中解約すると残債を一括請求される

ここが一番重要な注意点です。「実質無料」の落とし穴とも言えます。

24ヶ月の分割払い期間中に解約すると、残っている工事費を一括で支払わなければなりません

たとえば、1年(12ヶ月)で解約した場合を考えてみましょう:

  • 工事費総額:26,400円
  • 12ヶ月分の支払い済み額:1,100円 × 12ヶ月 = 13,200円
  • 残っている工事費:26,400円 – 13,200円 = 13,200円
  • → 解約時に13,200円を一括請求される

せっかく毎月相殺されていたのに、解約すると割引がストップして、残債だけが請求されてしまうんです。これは痛いですよね。

ソフトバンク光には2年または5年の契約期間があり、途中解約すると解約違約金も発生します。つまり、工事費の残債と違約金のダブルパンチを食らう可能性があるということ。

解約時期 工事費残債 解約違約金 合計負担額
6ヶ月目 19,800円 5,720円 25,520円
12ヶ月目 13,200円 5,720円 18,920円
18ヶ月目 6,600円 5,720円 12,320円
24ヶ月目(更新月) 0円 0円 0円

ですから、少なくとも24ヶ月は使い続ける前提で契約するのがおすすめです。引っ越しの予定がある方や、短期間だけ使いたい方は、この点をよく考えてから申し込みましょう。

ちなみに、引っ越し先でもソフトバンク光を継続利用する場合は、解約にはなりません。移転手続きをすれば、工事費の分割払いと割引も継続されますよ。

開通工事費の支払い方法を選ぼう

一括払いと分割払い、どっちがお得?

工事費の支払い方法は、一括払い分割払いから選べます。「どっちがお得なんだろう?」と迷いますよね。

結論から言うと、キャンペーン適用なら分割払いがおすすめです。なぜなら、分割払いにすることで工事費サポート割が適用され、実質無料になるから。

一括払い 分割払い
初期負担 26,400円を最初に支払う 初期負担なし(月々1,100円)
割引適用 適用されない(全額負担) 適用される(実質無料)
総支払額 26,400円 0円(24ヶ月継続の場合)
途中解約時 影響なし(すでに支払い済み) 残債を一括請求
おすすめ度 ★☆☆ ★★★

一括払いを選ぶと、工事費26,400円を最初に全額支払うことになります。しかも、工事費サポート割が適用されないので、純粋に26,400円の負担になってしまいます。

一方、分割払いなら、初期費用を抑えられるうえに、割引で実質無料になります。24ヶ月使い続ける予定なら、分割払い一択と言っていいでしょう。

ただし、「どうしても短期間しか使わない」「途中解約の予定がある」という場合は、一括払いの方が結果的に安くなるケースもあります。自分の利用予定に合わせて選んでくださいね。

分割払いの回数と月々の負担額

分割払いを選んだ場合、26,400円を24回に分けて支払います。分割回数は選べません。

  • 工事費総額:26,400円
  • 分割回数:24回(2年間)
  • 月々の支払額:1,100円
  • 割引額:-1,100円/月(工事費サポート割適用時)
  • 実質負担:0円/月

派遣工事なしの場合(工事費2,200円)も、同様に分割払いになります:

  • 工事費総額:2,200円
  • 分割回数:24回
  • 月々の支払額:92円(端数調整で初回のみ金額が異なる場合あり)
  • 割引額:-92円/月
  • 実質負担:0円/月

請求書を見ると、「工事費分割払い」と「工事費サポート割」という項目が両方記載されているはずです。金額が同じなので相殺されて、結果的に工事費の負担はゼロになるという仕組みですね。

支払い方法の変更はできる?

「最初は分割払いで申し込んだけど、やっぱり一括で払いたい」というように、後から支払い方法を変更できるのでしょうか?

結論から言うと、工事完了後の支払い方法変更は基本的にできません。申し込み時に選んだ支払い方法で、最後まで払い続けることになります。

ただし、工事前であれば変更できる可能性があります。「やっぱり一括払いにしたい」という場合は、工事日の前にサポートセンターに連絡してみましょう。

また、分割払い中の残債を繰り上げて一括返済することは可能です。たとえば、12ヶ月経過時点で、残り12回分(13,200円)をまとめて払ってしまうこともできます。ただし、この場合も割引は途中で終了してしまうので、あまりメリットはありませんね。

工事費が0円になるケースもある!

転用・事業者変更なら工事費不要

実は、転用事業者変更の場合、開通工事費が最初から0円になるんです。これは「実質無料」ではなく、本当の意味での「完全無料」です。

まず、用語を整理しておきましょう:

  • 転用(てんよう)
    フレッツ光からソフトバンク光に切り替えること。NTT東日本・西日本のフレッツ光を使っている方が対象です。
  • 事業者変更(じぎょうしゃへんこう)
    他社の光コラボレーションサービスからソフトバンク光に切り替えること。ドコモ光、ビッグローブ光、OCN光などから乗り換える場合が該当します。

これらの場合、なぜ工事費が0円になるかというと、すでに光回線設備が整っているからです。

フレッツ光や光コラボレーションサービスは、すべてNTTの光回線網を使っています。ソフトバンク光も同じNTT回線を利用しているので、物理的な工事が不要なんですね。事業者を切り替えるだけで、設備はそのまま使えます。

転用・事業者変更のイメージ NTT光回線網(共通インフラ) フレッツ光 (NTT東西) 他社光コラボ (ドコモ光・ ビッグローブ光等) ソフトバンク光 (光コラボ) 転用 事業者変更 すべて同じNTT回線を使用 → 物理工事不要 → 工事費0円

転用・事業者変更の場合、かかるのは契約事務手数料3,300円のみです。工事費26,400円が丸々不要になるので、初期費用をかなり抑えられますね。

現在フレッツ光や他社光コラボを使っている方は、新規契約ではなく転用・事業者変更での申し込みを選びましょう。申し込み時に「転用承諾番号」または「事業者変更承諾番号」が必要になるので、現在の契約会社から事前に取得しておいてください。

フレッツ光から切り替える場合の手続き

フレッツ光からソフトバンク光に転用する場合の具体的な手順を見てみましょう。意外と簡単なので、安心してくださいね。

  1. 転用承諾番号を取得する
    NTT東日本またはNTT西日本から「転用承諾番号」を取得します。Web(NTT公式サイト)または電話で取得できます。有効期限は15日間なので、取得したらすぐに申し込みましょう。
  2. ソフトバンク光に申し込む
    転用承諾番号を用意して、ソフトバンク光に申し込みます。申し込み時に「転用」を選択し、転用承諾番号を入力してください。
  3. 切り替え日の調整
    ソフトバンク光から切り替え日の連絡が来ます。通常、申し込みから1〜2週間程度で切り替わります。
  4. 機器の設定変更
    切り替え日になったら、ONUやルーターの設定を変更します。設定方法はソフトバンク光から送られてくるガイドに記載されています。工事担当者が来る必要はなく、自分で設定できます。
  5. フレッツ光のプロバイダを解約
    フレッツ光のプロバイダ(OCN、Yahoo!BB、So-netなど)は自動解約されないので、自分で解約手続きが必要です。忘れると料金が二重にかかってしまうので注意!

フレッツ光の解約手続きは不要です。転用が完了すると、NTTとの契約は自動的にソフトバンク光に切り替わります。ただし、プロバイダの解約は自分で行う必要があるので、この点だけ忘れないようにしてくださいね。

設備が残っている場合の工事費

「以前住んでいた人が光回線を使っていたみたいで、光コンセントが残っているんだけど、工事費はどうなるの?」という質問もよくあります。

光コンセントなどの設備が残っている場合、無派遣工事になる可能性が高いです。その場合、工事費は2,200円で済みます。

ただし、設備が残っていても、以下のような場合は派遣工事(26,400円)が必要になることがあります:

  • 光コンセントが故障している
  • 光ファイバーケーブルが断線している
  • 設備が古すぎて使えない
  • 別の部屋に光コンセントを設置したい

どちらの工事になるかは、申し込み時にソフトバンク光側で調査して判断されます。事前に「無派遣工事にしてください」とリクエストすることはできません。

もし無派遣工事になれば、工事費2,200円も分割払い(24回)で実質無料になりますよ。どちらにしても、キャンペーン適用で工事費の負担は0円になるので安心ですね。

他社光回線との工事費を徹底比較

主要光回線の工事費一覧表

「ソフトバンク光の工事費が実質無料なのはわかったけど、他社と比べてどうなの?」という疑問もありますよね。主要な光回線サービスの工事費を比較してみましょう。

サービス名 工事費(戸建て) 工事費(マンション) キャンペーン
ソフトバンク光 26,400円 26,400円 実質無料(24ヶ月分割)
ドコモ光 19,800円 16,500円 完全無料
auひかり 41,250円 33,000円 実質無料(分割)
NURO光 44,000円 44,000円 実質無料(36ヶ月分割)
ビッグローブ光 19,800円 16,500円 実質無料(40ヶ月分割)
楽天ひかり 19,800円 16,500円 キャンペーンなし(全額負担)

こうして比べてみると、工事費の金額自体は光回線サービスによってかなり差がありますね。

ドコモ光は工事費が完全無料になるキャンペーンを実施しているのが特徴です。「実質無料」ではなく「完全無料」なので、途中解約しても工事費の残債を請求される心配がありません。

一方、auひかりやNURO光は工事費が高額ですが、やはり実質無料キャンペーンがあります。ただし、分割期間が長い(NURO光は36ヶ月)ので、その期間は使い続ける必要があります。

楽天ひかりは工事費無料キャンペーンがないため、19,800円(戸建て)または16,500円(マンション)を全額負担しなければなりません。

キャンペーン内容で選ぶならどこ?

工事費だけでなく、その他のキャンペーンも含めて比較してみましょう。

サービス名 工事費キャンペーン キャッシュバック その他特典
ソフトバンク光 実質無料 最大40,000円
(代理店経由)
・他社違約金負担
・スマホセット割
ドコモ光 完全無料 最大35,000円
(代理店経由)
・dポイント進呈
・スマホセット割
auひかり 実質無料 最大72,000円
(代理店経由)
・他社違約金負担
・スマホセット割
NURO光 実質無料 45,000円
(公式特典)
・スマホセット割
・高速2Gbps

工事費キャンペーンだけで見ると、ドコモ光の「完全無料」が一歩リードしています。途中解約のリスクがないのは大きなメリットですね。

ただし、キャッシュバック金額で見ると、auひかりやNURO光が高額です。特にauひかりは最大72,000円のキャッシュバックがあり、工事費以上の還元が受けられます。

ソフトバンク光の魅力は、他社違約金負担キャンペーンです。他社から乗り換える際に発生する違約金や工事費残債を、最大10万円まで還元してくれます。これは他社にはなかなかない手厚いサポートです。

結局、ソフトバンク光の工事費はお得なの?

総合的に判断すると、ソフトバンク光の工事費キャンペーンは業界標準レベルと言えます。

完全無料のドコモ光には劣りますが、実質無料キャンペーンとしては十分お得です。特に以下のような方にはおすすめですよ:

  • ソフトバンク・ワイモバイルユーザー
    スマホセット割で毎月最大1,100円割引。家族全員分が対象になるので、家族が多いほどお得です。
  • 他社から乗り換える方
    他社違約金負担キャンペーンがあるので、解約金を気にせず乗り換えられます。
  • 2年以上使う予定の方
    工事費が24ヶ月で実質無料になるので、長く使う方にメリットがあります。
  • 光コラボからの乗り換え
    事業者変更なら工事費0円で、さらにキャッシュバックももらえます。

逆に、短期間だけ使いたい方や、工事費を絶対に払いたくない方は、ドコモ光の完全無料キャンペーンを検討してもいいかもしれません。

ただし、光回線は工事費だけで選ぶものではありません。月額料金、通信速度、スマホセット割、サポート体制など、総合的に判断することが大切です。自分のライフスタイルに合ったサービスを選んでくださいね。

開通工事費以外にかかる初期費用

契約事務手数料3,300円は必須

「工事費が実質無料なら、初期費用は0円でスタートできるの?」と期待してしまいますが、残念ながらそうではありません。

ソフトバンク光を契約する際、契約事務手数料3,300円が必ず発生します。これは新規契約でも転用・事業者変更でも同じです。

契約事務手数料は、初回の請求と一緒に請求されます。分割払いはできないので、最初の月の支払いは少し高くなりますね。

  • 契約事務手数料:3,300円(初回のみ)
  • 月額基本料金:4,180円〜(マンション)/ 5,720円〜(戸建て)
  • 工事費:1,100円(分割払いの場合)
  • 工事費サポート割:-1,100円
  • 初月合計:7,480円〜(マンションの場合)

この契約事務手数料は、どの申込窓口から申し込んでも変わりません。公式サイトでも代理店でも、一律3,300円です。

ちなみに、他社光回線も同様に契約事務手数料がかかります。ドコモ光は3,300円、auひかりは3,300円、NURO光は3,300円と、ほぼ横並びですね。

オプション料金に要注意

契約事務手数料以外に、オプションサービスの料金も初期費用に含まれる場合があります。

ソフトバンク光には、さまざまなオプションサービスがあります:

オプション名 月額料金 内容
光BBユニットレンタル 513円 Wi-Fiルーター機能付き機器
Wi-Fiマルチパック 1,089円 Wi-Fi機能を使うためのパック
光電話(N) 550円 固定電話サービス
BBフォン 0円 IP電話サービス(基本料無料)
おうち割光セット 550円 スマホ割引適用に必要な3点セット

特に注意したいのが、キャンペーン適用の条件でオプション加入が必要になる場合です。

たとえば、代理店からの申し込みで高額キャッシュバックをもらう場合、以下のようなオプション加入が条件になっていることがあります:

  • 光BBユニットレンタル(513円/月)
  • Wi-Fiマルチパック(1,089円/月)
  • 光電話(550円/月)
  • 合計:2,152円/月の追加負担

これらのオプションは、加入後に解約できる場合もありますが、一定期間(3ヶ月〜6ヶ月)の継続が条件になっていることが多いです。

「高額キャッシュバックに釣られて申し込んだら、オプション料金で結局高くついた」というケースもあるので、申し込み前に必ず条件を確認しましょう。

ちなみに、ソフトバンクやワイモバイルユーザーが「おうち割光セット」でスマホ割引を受ける場合は、3つのオプションをセットで550円/月で利用できます。これは必要なオプションなので、加入しておいて損はありませんよ。

初月の支払い総額をシミュレーション

実際の初月の支払いがどれくらいになるのか、具体的にシミュレーションしてみましょう。

ケース1:マンション、オプションなしの場合

  • 契約事務手数料:3,300円
  • 月額基本料金(マンション):4,180円
  • 工事費(分割1回目):1,100円
  • 工事費サポート割:-1,100円
  • 初月合計:7,480円

ケース2:戸建て、おうち割光セット加入の場合

  • 契約事務手数料:3,300円
  • 月額基本料金(戸建て):5,720円
  • おうち割光セット:550円
  • 工事費(分割1回目):1,100円
  • 工事費サポート割:-1,100円
  • 初月合計:9,570円

ケース3:転用(フレッツ光から)、オプションなしの場合

  • 契約事務手数料:3,300円
  • 月額基本料金(マンション):4,180円
  • 工事費:0円(転用のため不要)
  • 初月合計:7,480円

このように、初月は契約事務手数料が加わるため、通常より3,300円高くなります。2ヶ月目以降は、月額基本料金とオプション料金のみの請求になりますよ。

また、申し込み月は日割り計算になる場合もあります。たとえば、月の途中(15日)に開通した場合、15日〜月末までの日割り料金だけが請求されるので、初月の負担はさらに軽くなります。

開通工事の流れと準備すること

申し込みから開通までのスケジュール

ソフトバンク光を申し込んでから実際に使えるようになるまで、どれくらい時間がかかるのでしょうか?スケジュール感を知っておくと、計画的に準備できますね。

申し込みから開通までの流れ 1日目:申し込み Web or 電話で申し込み。本人確認書類や支払い方法を登録 2〜7日後:工事日程の調整連絡 SMSまたは電話で工事日程の調整案内が届く 工事日の1週間前:機器の発送 光BBユニットなどの機器が自宅に郵送される 申し込みから2週間〜1ヶ月後:開通工事 工事担当者が訪問し、光回線の開通作業(1〜2時間) 工事完了後:利用開始! 機器を接続・設定すればすぐにインターネット利用可能

一般的なスケジュールは以下の通りです:

  1. 申し込み(1日目)
    Webサイトまたは電話で申し込みます。本人確認書類や支払い方法の登録が必要です。
  2. 工事日程の調整(2〜7日後)
    ソフトバンク光から工事日程調整の連絡が来ます。希望日を伝えて、工事日を確定します。
  3. 機器の発送(工事日の1週間前頃)
    ONUや光BBユニットなどの機器が自宅に郵送されます。工事当日に使うので、開封せずに保管しておきましょう。
  4. 開通工事(申し込みから2週間〜1ヶ月後)
    工事担当者が訪問し、光回線の開通作業を行います。所要時間は1〜2時間程度です。
  5. 利用開始(工事完了後すぐ)
    工事が終わったら、機器を接続・設定すればすぐにインターネットが使えます。

開通までの期間は、申し込みから2週間〜1ヶ月程度が目安です。ただし、3月〜4月の引っ越しシーズンは工事が混み合うため、1ヶ月半〜2ヶ月かかることもあります。

急いでいる方は、申し込み時に「なるべく早く開通したい」と伝えましょう。空いている工事日程があれば、優先的に案内してもらえる可能性がありますよ。

工事の立ち会いは必要?所要時間は?

派遣工事の場合、必ず立ち会いが必要です。工事担当者が来るので、誰かが在宅している必要があります。

立ち会いと言っても、難しいことは何もありません。工事担当者が作業している間、家にいるだけでOKです。専門知識も一切不要ですよ。

立ち会いのポイント:

  • 本人でなくてもOK
    家族や同居人など、誰かが在宅していれば問題ありません。ただし、18歳以上の大人が望ましいです。
  • 所要時間は1〜2時間
    作業内容によって変わりますが、通常1〜2時間程度で終わります。余裕を持って3時間くらい見ておくと安心です。
  • 光コンセントの設置場所を決める
    工事担当者から「どこに光コンセントを設置しますか?」と聞かれます。Wi-Fiルーターを置く場所の近くが便利です。
  • 家具の移動が必要な場合も
    配線ルート上に家具がある場合、一時的に移動をお願いされることがあります。事前に片付けておくとスムーズです。

一方、無派遣工事の場合は立ち会い不要です。NTT局舎内だけの作業なので、家にいる必要はありません。工事日当日に自動的に回線が開通し、機器を接続すれば使えるようになります。

仕事で平日が難しい方は、土日や祝日の工事も可能です。ただし、土日祝日は追加料金3,300円がかかるので注意してくださいね。

工事日の変更やキャンセルはできる?

「工事日を決めたけど、急用が入ってしまった…」ということもありますよね。そんなとき、工事日の変更やキャンセルはできるのでしょうか?

工事日の変更は可能です。ただし、工事日の2日前までに連絡する必要があります。

変更方法は簡単です:

  1. ソフトバンク光サポートセンターに電話(0800-111-2009)
  2. 「工事日を変更したい」と伝える
  3. 新しい希望日を伝えて、再調整

ただし、工事日の変更には注意点があります:

  • 繁忙期は希望日が取れない
    3〜4月などの繁忙期は、工事枠が埋まっていて、希望日が取れない可能性があります。変更後の工事日が1ヶ月以上先になることも。
  • 申し込みから180日を超えると適用外
    工事費実質無料キャンペーンは、申し込みから180日以内の開通が条件です。変更を繰り返して180日を超えると、キャンペーン対象外になってしまいます。
  • 前日・当日の変更は工事費がかかる場合
    工事日の前日や当日に変更またはキャンセルすると、キャンセル料として工事費の満額を請求される可能性があります。

工事のキャンセル(契約自体の取り消し)も可能ですが、同様に工事日の2日前までに連絡が必要です。

工事日は慎重に決めて、なるべく変更しないのがベストです。どうしても変更が必要な場合は、早めに連絡しましょう。

工事費に関するよくある質問Q&A

賃貸でも工事できる?

「賃貸マンションやアパートに住んでいるんだけど、工事して大丈夫?」という心配、ありますよね。

賃貸でも工事は可能です。ただし、必ず大家さんや管理会社の許可を取る必要があります。

光回線の工事では、以下のような作業が行われる可能性があります:

  • 外壁に小さな穴を開ける(直径1cm程度)
  • 壁に光コンセントを設置する
  • 配管を通して光ファイバーケーブルを引き込む

これらは建物の一部に手を加える工事なので、所有者の許可が必要なんです。無断で工事すると、退去時にトラブルになる可能性があります。

許可を取る手順:

  1. 管理会社または大家さんに連絡
  2. 「インターネット回線の開通工事をしたい」と伝える
  3. 工事内容を説明(場合によっては工事業者から説明してもらえる)
  4. 書面で許可をもらう(口頭だけでなく、できれば書面で)

最近は、多くの賃貸物件で光回線工事が認められています。特に、すでに他の部屋で光回線が導入されているマンションなら、ほぼ問題なく許可が下りるでしょう。

ただし、築年数が古い物件や、オーナーが工事を嫌がる場合もあります。その場合は、無派遣工事で済む可能性を説明してみましょう。壁に穴を開けない工事方法もあることを伝えれば、許可が下りやすくなるかもしれません。

工事ができないケースはある?

残念ながら、物件によっては工事ができないケースもあります。

工事ができない主なケース:

  • 提供エリア外
    ソフトバンク光(フレッツ光回線)の提供エリア外の地域では利用できません。山間部や離島などで該当する場合があります。
  • 建物が光回線に対応していない
    築年数が非常に古い建物や、配管が整備されていない建物では、物理的に工事ができない場合があります。
  • 管理会社・大家さんが許可しない
    工事を許可してもらえない場合、残念ながら諦めるしかありません。
  • 電柱が遠すぎる
    最寄りの電柱から自宅までの距離が遠すぎる場合、追加工事や追加費用が発生し、実質的に工事が難しいケースもあります。

提供エリアの確認は、ソフトバンク光の公式サイトでできます。郵便番号を入力するだけで、すぐに調べられますよ。

もし工事ができないと判明した場合、以下のような代替案があります:

  • ホームルーター(SoftBank Air)
    工事不要で、コンセントに挿すだけで使えるインターネット。速度は光回線より劣りますが、手軽に導入できます。
  • ポケットWi-Fi
    持ち運びできるWi-Fi。速度制限はありますが、外出先でも使えて便利です。
  • 他の光回線サービスを検討
    ソフトバンク光がダメでも、auひかりやNURO光なら工事できる場合もあります。独自回線を使っているサービスも調べてみましょう。

工事費を完全無料にする方法はない?

「実質無料じゃなくて、完全無料にする方法はないの?」という質問もよくあります。

残念ながら、新規契約で工事費を完全無料にする公式の方法はありません。ソフトバンク光のキャンペーンは「実質無料」のみです。

ただし、以下の方法なら工事費の負担を実質的にゼロ、またはプラスにできます:

  • 転用・事業者変更を利用する
    これが最も確実な方法です。フレッツ光や他社光コラボから乗り換えれば、工事費は最初から0円です。
  • 高額キャッシュバックをもらう
    代理店から申し込むと、最大40,000円のキャッシュバックがもらえます。工事費26,400円を差し引いても、13,600円のプラスになります。
  • 他社違約金負担キャンペーンを使う
    他社から乗り換える場合、違約金や工事費残債を最大10万円まで還元してもらえます。実質的に、乗り換えコストがゼロになります。

特におすすめなのが、キャッシュバックと工事費実質無料を組み合わせる方法です。

たとえば、代理店から申し込んで40,000円のキャッシュバックをもらい、工事費は実質無料キャンペーンで相殺。結果的に、40,000円の現金が手元に入って、工事費の負担もゼロという状態になります。

これなら、完全無料どころか、申し込むことでプラスになるんです。ただし、キャッシュバックには適用条件があるので、事前によく確認してくださいね。

お得に申し込むならここ!おすすめの申込窓口

公式サイトと代理店、どっちがお得?

ソフトバンク光は、公式サイトのほかに、さまざまな代理店からも申し込めます。「どこから申し込むのが一番お得なの?」って迷いますよね。

結論から言うと、キャッシュバック重視なら代理店、安心感重視なら公式サイトがおすすめです。

公式サイト 代理店
キャッシュバック なし〜少額 最大40,000円
工事費キャンペーン 実質無料 実質無料
オプション加入 基本的に不要 条件の場合あり
信頼性 ◎(公式なので安心) △(代理店による)
サポート 充実 代理店による

公式サイトのメリット:

  • 安心感がある(公式だから)
  • 複雑な条件がない
  • サポートが充実している
  • キャンペーン内容が明確

代理店のメリット:

  • 高額キャッシュバックがもらえる
  • 独自キャンペーンが豊富
  • 申し込みサポートが手厚い(代理店による)

ただし、代理店には注意点もあります。悪質な代理店だと、キャッシュバックの受け取り条件が複雑だったり、不要なオプションを大量に付けられたりすることがあります。

代理店を選ぶ際は、以下のポイントをチェックしましょう:

  • キャッシュバックの受け取り条件が明確か
  • 不要なオプション加入を強要されないか
  • 口コミ・評判は良好か
  • ソフトバンク公式の代理店認定を受けているか

キャッシュバックと工事費無料を併用する方法

「工事費実質無料」と「キャッシュバック」は、併用できます。これが一番お得な申し込み方法ですね。

たとえば、信頼できる代理店から申し込むと:

  • 工事費26,400円 → 実質無料キャンペーンで相殺
  • キャッシュバック → 最大40,000円を現金で受け取り
  • 他社違約金 → 最大10万円まで還元
  • 合計で10万円以上の還元も可能!

ただし、キャッシュバックをもらうには、以下のような条件があることが多いです:

  1. 指定オプションへの加入
    光BBユニット、Wi-Fiマルチパック、光電話などへの加入が条件になる場合があります。ただし、一定期間後に解約できることも多いです。
  2. 受け取り手続きが必要
    キャッシュバックは自動的にもらえるわけではありません。開通後に受け取り手続き(申請フォーム送信など)が必要です。
  3. 受け取り時期に注意
    キャッシュバックは、開通から数ヶ月後に振り込まれることが多いです。すぐにもらえるわけではないので、忘れずに手続きしましょう。

キャッシュバックの受け取り忘れを防ぐコツ:

  • スマホのリマインダーに「キャッシュバック申請」と登録
  • 申請メールをブックマーク・保存
  • カレンダーに受け取り時期をメモ

せっかくの高額キャッシュバック、受け取り損ねたらもったいないですからね。

申し込み時の注意点

最後に、ソフトバンク光を申し込む際の注意点をまとめておきます。

  1. キャンペーン適用条件を必ず確認
    「工事費実質無料」「キャッシュバック」など、各キャンペーンの適用条件をしっかり確認しましょう。「思っていた条件と違った」というトラブルを避けられます。
  2. オプションの必要性を見極める
    不要なオプションを付けると、毎月の料金が高くなります。本当に必要なオプションだけを選びましょう。
  3. 転用承諾番号の有効期限に注意
    転用の場合、転用承諾番号の有効期限は15日間です。取得したらすぐに申し込みましょう。
  4. 工事日は余裕を持って設定
    工事日は、確実に在宅できる日を選びましょう。変更すると、開通が遅れてキャンペーン期限に間に合わなくなる可能性もあります。
  5. 契約内容を書面で保存
    申し込み時の契約内容、キャンペーン内容は、必ず書面やスクリーンショットで保存しておきましょう。後々のトラブル防止になります。

また、クーリングオフ制度もあります。申し込みから8日以内なら、無条件でキャンセルできるので、「やっぱりやめたい」と思ったら遠慮なく連絡してくださいね。

まとめ:ソフトバンク光の工事費は実質無料で安心!

ここまで、ソフトバンク光の開通工事費について詳しく解説してきました。最後にポイントをおさらいしましょう。

  • 工事費は26,400円だが、実質無料キャンペーンで相殺される
    24ヶ月間、毎月1,100円の割引が適用されます。
  • 「実質無料」と「完全無料」の違いを理解しよう
    24ヶ月以内に解約すると、工事費の残債を一括請求されます。
  • 転用・事業者変更なら工事費0円
    フレッツ光や他社光コラボから乗り換える場合、工事費は最初から不要です。
  • 契約事務手数料3,300円は別途必要
    工事費とは別に、初回のみ契約事務手数料がかかります。
  • キャッシュバックと併用で最大10万円以上の還元も
    代理店から申し込めば、高額キャッシュバックと工事費無料を両方受けられます。

ソフトバンク光の工事費は、他社と比べても遜色ないレベルです。特に、ソフトバンクやワイモバイルユーザーなら、スマホセット割で毎月の通信費も節約できるので、トータルでかなりお得になりますよ。

「工事費が高そう…」と不安だった方も、これで安心して申し込めるのではないでしょうか?

今なら工事費実質無料キャンペーン実施中なので、申し込むなら今がチャンスです。ただし、キャンペーンは予告なく終了することもあるので、検討している方は早めの決断をおすすめします。

快適な光回線ライフを、お得にスタートしてくださいね!

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※キャンペーン内容は予告なく変更・終了する場合があります

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