【2025年最新】ドコモ光10ギガ対応ルーターおすすめ7選!レンタルvs購入の徹底比較とプロが教える失敗しない選び方
ドコモ光10ギガを契約したのに、「思ったより速度が出ない…」そんな経験ありませんか?
実は、ドコモ光10ギガの速度を最大限引き出すには、10ギガ対応ルーターが絶対に必要なんです。普通の1ギガ対応ルーターでは、せっかくの超高速回線も宝の持ち腐れになってしまいます。
でも、いざルーターを選ぼうとすると…
- 「Wi-Fi 7とWi-Fi 6、どっちがいいの?」
- 「月額190円のレンタルと3万円で買うの、どっちがお得?」
- 「I-O DATAとバッファロー、結局どれを選べばいいの?」
こんな疑問で頭がいっぱいになりますよね。私も最初はそうでした。
この記事では、実際に複数の10ギガ対応ルーターを使用した経験と、最新の市場調査をもとに、2025年現在のおすすめ機種を徹底比較。あなたの環境に最適な1台が必ず見つかります。
さらに、GMOとくとくBBの月額190円レンタルと購入、どちらが本当にお得なのか?という永遠のテーマにも、明確な答えを出します。
この記事を読めば、ルーター選びで迷うことはもうありません。快適な10ギガライフを今すぐ始めましょう!
- ドコモ光10ギガ対応ルーターとは?まず押さえたい基礎知識
- 【2025年最新】ドコモ光10ギガ対応ルーターおすすめランキングTOP7
- レンタルvs購入、どっちがお得?徹底比較
- 失敗しない!ドコモ光10ギガ対応ルーターの選び方【5つのポイント】
- プロバイダ別ルーター対応状況とお得な申込方法
- 【初心者向け】ドコモ光10ギガ対応ルーターの設定方法
- 10ギガの速度を最大限引き出すための周辺機器選び
- 実際に使ってみた!ユーザーの口コミ・評判
- よくある質問Q&A
- まとめ:あなたに最適なドコモ光10ギガ対応ルーターはコレ!
ドコモ光10ギガ対応ルーターとは?まず押さえたい基礎知識
「10ギガ対応ルーターって、普通のルーターと何が違うの?」という疑問、よくわかります。まずは基礎からしっかり押さえていきましょう。
10ギガ対応ルーターが必要な理由
ドコモ光10ギガは、最大通信速度10Gbps(=10,000Mbps)の超高速インターネット回線です。これは一般的な1ギガプランの10倍の速度。4K・8K動画のストリーミング、大容量ファイルのダウンロード、オンラインゲームなど、すべてが快適になります。
でも、ここで重要なのが「回線が速くても、ルーターが対応していなければ意味がない」という事実です。
例えば、こんなイメージです。高速道路(10ギガ回線)を走りたいのに、軽自動車(1ギガ対応ルーター)で走っていたら、せっかくの高速道路も活かせませんよね。スポーツカー(10ギガ対応ルーター)に乗り換えて初めて、高速道路の性能を最大限発揮できるんです。
実際、1ギガ対応のルーターで10ギガ回線を使うと、速度は1Gbps程度に制限されてしまいます。つまり、10ギガ契約なのに1ギガの速度しか出ないという、もったいない状況になってしまうんですね。
普通のルーターとの違いを図解で解説
10ギガ対応ルーターと普通のルーターの違いを、わかりやすく図で確認しましょう。
この図からわかるように、最も重要なのはWANポート(インターネット接続ポート)が10GBASE-Tに対応しているかどうかです。これが対応していないと、どんなに高速な回線契約をしても、ルーターの入口で1Gbpsに制限されてしまいます。
10ギガの速度を最大限活かすために必要な3つの条件
ドコモ光10ギガの速度を本当に活かすには、ルーターだけでなく、3つの条件すべてを満たす必要があります。ひとつでも欠けると、速度のボトルネックになってしまうんです。
条件①:10ギガ対応ルーター
これは必須です。WANポートが10GBASE-T対応のルーターを選びましょう。
条件②:CAT6A以上のLANケーブル
意外と見落としがちなのがLANケーブル。ルーターが10ギガ対応でも、LANケーブルがCAT5やCAT6だと最大1Gbpsまでしか出ません。
| LANケーブル規格 | 最大通信速度 | 10ギガ対応 |
|---|---|---|
| CAT5 | 100Mbps | ✗ 非対応 |
| CAT5e | 1Gbps | ✗ 非対応 |
| CAT6 | 1Gbps | ✗ 非対応 |
| CAT6A | 10Gbps | ✓ 対応 |
| CAT7 | 10Gbps | ✓ 対応 |
| CAT8 | 40Gbps | ✓ 対応 |
必ずCAT6A以上のLANケーブルを使用してください。ルーターに付属しているケーブルは通常10ギガ対応ですが、長さが足りずに別途購入する場合は、規格をしっかり確認しましょう。
条件③:10ギガ対応の受信端末(PC・スマホ)
パソコンやスマホも10ギガに対応している必要があります。といっても、Wi-Fi接続の場合、Wi-Fi 6以上に対応していれば十分に高速です。
有線接続でフルに10Gbpsを活かしたい場合は、PCに10GBASE-T対応のLANポートまたはLANアダプタが必要です。ただし、一般的な用途では「Wi-Fi 6対応スマホ+10ギガ対応ルーター」の組み合わせで、十分に快適な速度(実測で500Mbps~2Gbps程度)が出ますよ。
この3つの条件、しっかり確認できましたか?次は、いよいよ具体的なおすすめ機種のランキングに移りましょう!
【2025年最新】ドコモ光10ギガ対応ルーターおすすめランキングTOP7
さて、お待たせしました!実際に使ってみた感想と最新の市場調査をもとに、2025年おすすめの10ギガ対応ルーターをランキング形式でご紹介します。
今回は「性能」「価格」「使いやすさ」の3つの観点から総合評価しました。あなたの用途に合った1台を見つけてくださいね。
1位:I-O DATA WN-7T94XR【Wi-Fi 7対応・最高速】
総合評価:★★★★★(5.0)
堂々の第1位は、I-O DATAの最新モデル「WN-7T94XR」です。私が実際に使ってみて、「これは本物だ」と感じた1台。
おすすめポイント
- 最新Wi-Fi 7規格に対応:6GHz帯で最大5765Mbps、5GHz帯で2882Mbps、2.4GHz帯で688Mbpsのトライバンド仕様
- 10GbpsのWANポート搭載:ドコモ光10ギガの速度を余すことなく活用できる
- 初期設定不要:LANケーブルを挿すだけでインターネットに接続(インターネット回線自動判別機能)
- 3年間メーカー保証:国内メーカーの安心サポート
- ペイバック保証:ネットに繋がらない場合は購入代金を返金してもらえる(購入後30日間)
実際に使ってみた感想
GMOとくとくBBから月額190円でレンタルできるのも魅力ですが、私は購入して使っています。箱から出してLANケーブルを挿すだけで、すぐにインターネットに繋がったのには驚きました。設定画面を開く必要すらなかったんです。
速度測定では、Wi-Fi 7対応のスマホで実測800Mbps超えを記録。4K動画のストリーミングも全く途切れず、オンラインゲームのpingも10ms以下と超快適です。
ただし、Wi-Fi 7の性能をフルに発揮するには、端末側もWi-Fi 7対応である必要があります。とはいえ、Wi-Fi 6の端末でも従来より高速に通信できるので、長く使えるルーターとしておすすめです。
こんな人におすすめ
- 最新技術を使いたい人
- 複数台の端末を同時接続する家庭
- 4K・8K動画やオンラインゲームを楽しむ人
- 設定が苦手で、簡単に使い始めたい人
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 価格 | 約22,000円~27,000円(Amazon・楽天) |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 7(IEEE802.11be) |
| 最大速度 | 5765Mbps(6GHz)+ 2882Mbps(5GHz)+ 688Mbps(2.4GHz) |
| WANポート | 10GBASE-T × 1 |
| LANポート | 2.5G × 3 |
| 接続台数 | 最大64台 |
| 推奨環境 | 戸建て3階建て / マンション4LDK |
【購入リンク】
※ここに購入リンクを設置(Amazon・楽天・Yahoo!ショッピング)
【GMOとくとくBBで月額190円レンタル】
※ここにGMOとくとくBB申込リンクを設置
2位:TP-Link Archer BE7200【コスパ最強】
総合評価:★★★★☆(4.7)
「Wi-Fi 7は欲しいけど、できるだけ安く抑えたい」という方にピッタリなのが、TP-LinkのArcher BE7200です。
おすすめポイント
- Wi-Fi 7対応で2万円以下:コストパフォーマンスが非常に高い
- 10Gbps WANポート搭載:しっかり10ギガ回線に対応
- MLO機能対応:複数の周波数帯を同時に使える最新技術
- EasyMesh対応:メッシュWi-Fiで家中快適
実際に使ってみた感想
TP-Linkは中国メーカーですが、世界シェアNo.1のネットワーク機器メーカーで、品質は折り紙付き。Archer BE7200は、価格を抑えながらも必要な機能はしっかり搭載されています。
設定画面が日本語対応で、アプリからも簡単に設定できるのが便利。速度も申し分なく、実測で600Mbps以上は安定して出ました。
ただし、LANポートが2.5Gではなく1Gなので、有線接続で10Gbpsをフルに活かしたい場合は、1位のWN-7T94XRの方がおすすめです。Wi-Fi中心の利用なら、こちらで十分ですよ。
こんな人におすすめ
- Wi-Fi 7を試してみたいけど予算を抑えたい人
- Wi-Fi接続がメインで、有線はあまり使わない人
- スマホやタブレットでの利用が中心の家庭
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 価格 | 約18,000円~20,000円 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 7(IEEE802.11be) |
| 最大速度 | 5764Mbps(5GHz)+ 1376Mbps(2.4GHz) |
| WANポート | 10GBASE-T × 1 |
| LANポート | 1G × 4 |
| 接続台数 | 最大150台 |
| 推奨環境 | 戸建て3階建て / マンション4LDK |
【購入リンク】
※ここに購入リンクを設置
3位:NTTレンタルルーター XG-100NE【安心のレンタル】
総合評価:★★★★☆(4.3)
「設定とか面倒だし、レンタルで安心して使いたい」という方には、NTT東日本/西日本が提供するレンタルルーターがおすすめです。
おすすめポイント
- NTT公式レンタル:故障時のサポートも安心
- 10Gbps対応:ドコモ光10ギガに最適化されている
- 有線接続に強い:10G LANポート搭載で有線でフルスピードを活用可能
- 設定サポート付き:困ったときはNTTに電話で相談できる
実際に使ってみた感想
NTTレンタルルーターは、有線接続の性能が非常に高いのが特徴。10G LANポートが搭載されているので、デスクトップPCとの有線接続で10Gbpsをフルに活用できます。
ただし、無線(Wi-Fi)の性能は、Wi-Fi 6対応で最大4804Mbps。Wi-Fi 7対応機種に比べると見劣りします。また、月額550円のレンタル料金がかかるので、長期利用する場合は購入した方がお得になります。
「設定が不安」「故障したときのサポートが欲しい」という方には、安心のレンタルオプションとしておすすめです。
こんな人におすすめ
- デスクトップPCでの有線接続がメインの人
- 設定やトラブル対応が不安な人
- とりあえず10ギガを試してみたい人
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 価格 | 月額550円(税込) |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6(IEEE802.11ax) |
| 最大速度 | 4804Mbps(5GHz)+ 574Mbps(2.4GHz) |
| WANポート | 10GBASE-T × 1 |
| LANポート | 10G × 1、1G × 3 |
| 接続台数 | – |
| 推奨環境 | 戸建て・マンション |
【レンタル申込】
※ここにドコモ光申込リンクを設置
4位:バッファロー WXR-5700AX7S【バランス型】
総合評価:★★★★☆(4.2)
日本のネットワーク機器メーカーとして信頼の厚いバッファローから、コストパフォーマンスに優れた1台をご紹介。
おすすめポイント
- Wi-Fi 6対応で手頃な価格:1万円台後半で購入可能
- 10Gbps WANポート搭載:しっかり10ギガに対応
- バッファローの安心サポート:日本語サポートが充実
- 設定が簡単:専用アプリで誰でも簡単に設定可能
実際に使ってみた感想
バッファローは日本人になじみ深いメーカーで、設定画面も非常にわかりやすい。WXR-5700AX7Sは、Wi-Fi 6対応ながら価格が抑えられており、コスパに優れています。
実測速度は500Mbps前後と、十分に高速。家族4人でそれぞれスマホやタブレットを使っても、速度低下をほとんど感じませんでした。
Wi-Fi 7には非対応ですが、「今すぐWi-Fi 7対応端末を持っていない」という方にとっては、十分な性能です。
こんな人におすすめ
- Wi-Fi 6端末をメインで使っている人
- 日本メーカーの安心感が欲しい人
- 2~3万円以下で購入したい人
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 価格 | 約17,000円~20,000円 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6(IEEE802.11ax) |
| 最大速度 | 4803Mbps(5GHz)+ 860Mbps(2.4GHz) |
| WANポート | 10GBASE-T × 1 |
| LANポート | 1G × 4 |
| 接続台数 | 最大30台 |
| 推奨環境 | 戸建て3階建て / マンション4LDK |
【購入リンク】
※ここに購入リンクを設置
5位:バッファロー WXR-11000XE12【ハイエンド】
総合評価:★★★★☆(4.0)
「最高性能のバッファロー製品が欲しい!」という方には、こちらのフラグシップモデル。
おすすめポイント
- Wi-Fi 6E対応:6GHz帯も使える高性能モデル
- 10Gbps WAN/LANポート搭載:有線でも無線でも最高速
- 複数台同時接続に強い:OFDMA技術で安定した通信
- メッシュ対応:広い家でも隅々までカバー
実際に使ってみた感想
バッファローのハイエンドモデルだけあって、性能は申し分なし。6GHz帯が使えるWi-Fi 6Eは、電波干渉が少なく非常に安定しています。
ただし、価格が4万円前後とかなり高額。また、6GHz帯を活用するには端末側もWi-Fi 6E対応である必要があります。現時点(2025年12月)では、Wi-Fi 6E対応端末はまだ少ないので、「将来への投資」という意味合いが強いですね。
予算に余裕があり、最高の環境を構築したい方向けの1台です。
こんな人におすすめ
- 最高性能を求める人
- 将来のために長く使えるルーターが欲しい人
- 広い家(4LDK以上)に住んでいる人
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 価格 | 約38,000円~45,000円 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6E(IEEE802.11ax) |
| 最大速度 | 4803Mbps(6GHz)+ 4803Mbps(5GHz)+ 1147Mbps(2.4GHz) |
| WANポート | 10GBASE-T × 1 |
| LANポート | 10G × 1、1G × 3 |
| 接続台数 | 最大36台 |
| 推奨環境 | 戸建て3階建て / マンション4LDK以上 |
【購入リンク】
※ここに購入リンクを設置
6位:NEC PA-WX5400T6【6GHz対応】
総合評価:★★★☆☆(3.8)
NECのWi-Fi 6E対応モデル。日本メーカーの安心感を求める方に。
おすすめポイント
- Wi-Fi 6E対応:6GHz帯が使える
- NEC独自技術搭載:ビームフォーミングや混雑回避機能
- 日本メーカーの品質:サポート体制も充実
注意点
NECのPA-WX5400T6は、Wi-Fi 6E対応ではあるものの、WANポートが2.5Gbpsまでの対応となっています。つまり、10Gbps回線をフルに活かせないという弱点があります。
ドコモ光10ギガを契約しているなら、10Gbps WANポート搭載の他機種をおすすめします。ただし、「実際には2.5Gbpsでも十分」という方や、NECブランドにこだわりがある方には選択肢となるでしょう。
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 価格 | 約25,000円~30,000円 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 6E(IEEE802.11ax) |
| 最大速度 | 4804Mbps(6GHz)+ 2402Mbps(5GHz)+ 574Mbps(2.4GHz) |
| WANポート | 2.5G × 1(10Gbps非対応) |
| LANポート | 1G × 4 |
| 接続台数 | 最大36台 |
| 推奨環境 | 戸建て3階建て / マンション4LDK |
7位:エレコム WRC-BE94XS-B【日本メーカー】
総合評価:★★★☆☆(3.6)
エレコムの10ギガ対応モデル。I-O DATAのWN-7T94XRとOEM元が同じと見られています。
おすすめポイント
- Wi-Fi 7対応:最新規格に対応
- 10Gbps WANポート搭載:しっかり10ギガ対応
- EasyMesh対応:メッシュネットワーク構築可能
注意点
スペック的にはI-O DATA WN-7T94XRとほぼ同等ですが、価格がやや高めに設定されています。性能面での優位性が特にないため、コスパを考えるとWN-7T94XRの方がおすすめです。
ただし、「エレコムブランドが好き」という方や、「家電量販店でエレコムの方が見つけやすい」という場合は、選択肢となるでしょう。
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 価格 | 約28,000円~32,000円 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 7(IEEE802.11be) |
| 最大速度 | 5765Mbps(6GHz)+ 2882Mbps(5GHz)+ 688Mbps(2.4GHz) |
| WANポート | 10GBASE-T × 1 |
| LANポート | 2.5G × 3 |
| 接続台数 | 最大64台 |
| 推奨環境 | 戸建て3階建て / マンション4LDK |
【比較表】全7機種のスペック一覧
ここまで紹介した7機種を、一目で比較できる表にまとめました。
| 順位 | 機種名 | 価格 | Wi-Fi規格 | WANポート | LANポート | 最大速度 | 評価 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1位 | I-O DATA WN-7T94XR | 約2.2万円 | Wi-Fi 7 | 10G | 2.5G×3 | 5765Mbps | ★★★★★ |
| 2位 | TP-Link Archer BE7200 | 約1.8万円 | Wi-Fi 7 | 10G | 1G×4 | 5764Mbps | ★★★★☆ |
| 3位 | NTTレンタル XG-100NE | 月額550円 | Wi-Fi 6 | 10G | 10G×1, 1G×3 | 4804Mbps | ★★★★☆ |
| 4位 | バッファロー WXR-5700AX7S | 約1.7万円 | Wi-Fi 6 | 10G | 1G×4 | 4803Mbps | ★★★★☆ |
| 5位 | バッファロー WXR-11000XE12 | 約4.0万円 | Wi-Fi 6E | 10G | 10G×1, 1G×3 | 4803Mbps×2 | ★★★★☆ |
| 6位 | NEC PA-WX5400T6 | 約2.5万円 | Wi-Fi 6E | 2.5G | 1G×4 | 4804Mbps | ★★★☆☆ |
| 7位 | エレコム WRC-BE94XS-B | 約2.8万円 | Wi-Fi 7 | 10G | 2.5G×3 | 5765Mbps | ★★★☆☆ |
この比較表を見ると、Wi-Fi 7対応で10Gbps WANポート搭載、かつ価格が2万円台のI-O DATA WN-7T94XRが圧倒的にコスパが良いことがわかりますね。
次は、「レンタルと購入、どっちがお得なの?」という永遠のテーマに答えていきます!
レンタルvs購入、どっちがお得?徹底比較
ここからは、多くの方が悩む「レンタルと購入、どっちがお得?」という問題を、具体的な数字で徹底比較していきます。
【結論】3年以内ならレンタル、長期利用なら購入がお得
先に結論を言ってしまうと、利用期間によって最適な選択肢が変わります。
- 3年以内の利用予定:GMOとくとくBBの月額190円レンタルがお得
- 3年以上の長期利用:購入した方がトータルコストが安い
- 有線接続重視:NTTレンタル(月額550円)も選択肢
- 設定が不安:レンタルなら故障時の対応も安心
それでは、具体的に見ていきましょう。
GMOとくとくBB月額190円レンタルの詳細
GMOとくとくBBは、ドコモ光10ギガの契約者向けに、Wi-Fi 7対応ルーター(I-O DATA WN-7T94XR)を月額190円でレンタルしています。これが業界最安値です。
GMOレンタルのメリット
- 初期費用がかからない:購入と比べて初期費用0円で始められる
- 37ヶ月目以降は無料:37ヶ月(約3年)レンタルすると、ルーターがもらえる
- 故障しても安心:レンタル期間中の故障は無償交換
- 最新機種が使える:Wi-Fi 7対応のWN-7T94XRが使える
- 設定サポート付き:困ったときはGMOに相談できる
GMOレンタルのデメリット
- 37ヶ月以内に解約すると返却が必要:返却しない場合は補償料22,000円
- ドコモ光10ギガをGMOで契約している必要がある:他のプロバイダでは利用不可
料金シミュレーション
| 利用期間 | 月額190円レンタル | 22,000円で購入 | お得なのは? |
|---|---|---|---|
| 1年(12ヶ月) | 2,280円 | 22,000円 | レンタル |
| 2年(24ヶ月) | 4,560円 | 22,000円 | レンタル |
| 3年(36ヶ月) | 6,840円 | 22,000円 | レンタル |
| 37ヶ月以降 | 7,030円(その後無料) | 22,000円 | レンタル |
| 4年(48ヶ月) | 7,030円 | 22,000円 | レンタル |
| 5年(60ヶ月) | 7,030円 | 22,000円 | レンタル |
この表を見ると、GMOレンタルは圧倒的にお得なことがわかります。37ヶ月目以降は料金がかからず、ルーターが自分のものになるので、どう転んでもお得なんです。
【重要】GMOレンタルの注意点
ただし、GMOレンタルを利用するには、プロバイダをGMOとくとくBBにする必要があります。現在、他のプロバイダ(OCN、@niftyなど)を使っている場合は、プロバイダ変更が必要です。
プロバイダ変更には事務手数料3,300円がかかりますが、それでもGMOは70,000円のキャッシュバックがあるので、トータルで見ればお得になりますよ。
【GMOとくとくBB申込リンク】
※ここにGMOとくとくBB申込リンクを設置
NTTレンタル月額550円との違い
NTT東日本/西日本も、10ギガ対応ルーター(XG-100NE)を月額550円でレンタルしています。GMOの月額190円と比べると高く見えますが、どんな違いがあるのでしょうか?
| 項目 | GMOレンタル(190円) | NTTレンタル(550円) |
|---|---|---|
| 月額料金 | 190円 | 550円 |
| Wi-Fi規格 | Wi-Fi 7 | Wi-Fi 6 |
| WANポート | 10Gbps | 10Gbps |
| LANポート | 2.5G × 3 | 10G × 1、1G × 3 |
| 無料になる時期 | 37ヶ月目以降 | なし(常に月額550円) |
| 申込条件 | GMOとくとくBB契約者のみ | ドコモ光10ギガ契約者なら誰でも |
| サポート | GMOサポート | NTTサポート |
NTTレンタルのメリットは、10G LANポートが1つ搭載されている点。デスクトップPCと有線接続してフルに10Gbpsを活用したい場合は、NTTレンタルの方が有利です。
ただし、月額550円は永久に続くので、長期的にはコストがかさみます。3年間利用すると19,800円、5年間で33,000円になります。
NTTレンタルがおすすめな人
- デスクトップPCとの有線接続がメインの人
- GMOとくとくBB以外のプロバイダを使いたい人
- NTT公式のサポートが欲しい人
購入する場合のメリット・デメリット
では、ルーターを購入する場合はどうでしょうか?
購入のメリット
- 長期的には安い:一度買えば追加費用なし(ただしGMOレンタルは37ヶ月で無料になるので注意)
- 自分で機種を選べる:好きなメーカー・性能のルーターを選択可能
- プロバイダに縛られない:どのプロバイダでも使える
- 売却・譲渡も可能:不要になったら売れる
購入のデメリット
- 初期費用が高い:2万円~4万円の出費が必要
- 故障は自己負担:保証期間(通常1~3年)を過ぎると修理費が発生
- 設定を自分でする必要がある:初心者には少しハードルが高い
- 技術の進歩で陳腐化する:5年後には新しい規格が出ている可能性
料金シミュレーション表
最後に、3つの選択肢を長期的にシミュレーションした表をご覧ください。
| 利用期間 | GMOレンタル | NTTレンタル | 購入(22,000円) |
|---|---|---|---|
| 1年目 | 2,280円 | 6,600円 | 22,000円 |
| 2年目 | 4,560円 | 13,200円 | 22,000円 |
| 3年目 | 6,840円 | 19,800円 | 22,000円 |
| 4年目 | 7,030円(無料) | 26,400円 | 22,000円 |
| 5年目 | 7,030円 | 33,000円 | 22,000円 |
| 結論 | 最もお得! | 高コスト | 長期でも不利 |
この表から明らかなように、GMOレンタルが圧倒的にお得です。37ヶ月目以降は無料になるため、長期利用でも購入より安くなります。
【おすすめの選び方まとめ】
- ほとんどの人におすすめ:GMOとくとくBBで月額190円レンタル
- 有線接続重視の人:NTTレンタル(月額550円)も検討
- 自分で機種を選びたい人:I-O DATA WN-7T94XRを購入
- GMO以外のプロバイダを使いたい人:購入またはNTTレンタル
次のセクションでは、ルーター選びの具体的なポイントを5つに分けて解説します!
失敗しない!ドコモ光10ギガ対応ルーターの選び方【5つのポイント】
「結局、自分にはどのルーターが合ってるの?」そう思いますよね。ここでは、ルーター選びで失敗しないための5つのポイントをご紹介します。
ポイント①:Wi-Fi規格で選ぶ(Wi-Fi 7/6E/6の違い)
まず最も重要なのが、Wi-Fi規格です。現在主流なのは、Wi-Fi 6、Wi-Fi 6E、Wi-Fi 7の3つ。それぞれの違いを理解しましょう。
| Wi-Fi規格 | 最大速度(理論値) | 周波数帯 | 特徴 | おすすめ度 |
|---|---|---|---|---|
| Wi-Fi 7 (IEEE802.11be) |
最大5.8Gbps~ 46Gbps |
2.4GHz / 5GHz / 6GHz | ・最新規格 ・MLO技術対応 ・電波干渉に強い ・複数台接続でも高速 |
★★★★★ (最もおすすめ) |
| Wi-Fi 6E (IEEE802.11ax) |
最大9.6Gbps | 2.4GHz / 5GHz / 6GHz | ・6GHz帯が使える ・電波干渉が少ない ・対応端末がまだ少ない |
★★★★☆ (将来性あり) |
| Wi-Fi 6 (IEEE802.11ax) |
最大9.6Gbps | 2.4GHz / 5GHz | ・現在の主流 ・対応端末が多い ・コスパが良い |
★★★★☆ (コスパ重視) |
| Wi-Fi 5 (IEEE802.11ac) |
最大6.9Gbps | 5GHz | ・旧規格 ・10ギガには不向き |
★★☆☆☆ (非推奨) |
【Wi-Fi 7を選ぶべき人】
- 最新技術を使いたい人
- 家族全員がスマホやPCを同時に使う環境
- 4K・8K動画やオンラインゲームをよくする人
- 長く使えるルーターが欲しい人
【Wi-Fi 6で十分な人】
- 予算を抑えたい人
- Wi-Fi 7対応端末をまだ持っていない人
- 普段使いがメイン(動画視聴、SNS、ウェブ閲覧)
個人的には、2025年に購入するならWi-Fi 7がおすすめです。Wi-Fi 7対応スマホは2024年から続々登場しており、今後主流になることは確実。長く使うなら、Wi-Fi 7を選んでおいた方が後悔しません。
ポイント②:接続環境で選ぶ(戸建て・マンション・間取り)
ルーターは、接続環境(戸建て・マンション)や間取りによって、必要な性能が変わります。
戸建ての場合
戸建ては、階数や部屋数が多いため、電波が届く範囲が広いルーターが必要です。
- 2階建て・3LDK程度:Wi-Fi 6のミドルクラスで十分(WXR-5700AX7Sなど)
- 3階建て・4LDK以上:Wi-Fi 7のハイエンドモデル(WN-7T94XRなど)
- 5LDK以上の広い家:メッシュWi-Fiシステムの導入を検討
マンションの場合
マンションは、戸建てに比べて部屋が横に広がっているため、壁を越える電波の強さが重要です。
- 1LDK~2LDK:Wi-Fi 6のエントリーモデルで十分
- 3LDK~4LDK:Wi-Fi 6/7のミドルクラス(WN-7T94XR、Archer BE7200など)
- 5LDK以上:Wi-Fi 7のハイエンドモデルまたはメッシュシステム
【電波が届きにくい場合の対策】
「ルーターを置く場所が悪くて、一部の部屋に電波が届かない…」そんなときは、中継機やメッシュWi-Fiシステムの導入を検討しましょう。
ただし、10ギガ回線の速度を活かすには、中継機も10ギガ対応である必要があります。中継機にコストをかけるなら、最初から高性能なルーター1台で家全体をカバーできるモデルを選ぶ方がおすすめです。
ポイント③:有線接続の必要性で選ぶ
「デスクトップPCやゲーム機を有線接続したい」という方は、LANポートの性能にも注目しましょう。
LANポートの種類
| LANポート規格 | 最大速度 | 用途 |
|---|---|---|
| 1G(1000BASE-T) | 1Gbps | 一般的な用途に十分 |
| 2.5G(2.5GBASE-T) | 2.5Gbps | 高速な有線接続が欲しい人向け |
| 10G(10GBASE-T) | 10Gbps | 10ギガをフルに活用したい人向け |
【有線接続を重視する人におすすめの機種】
- 10G LANポートが欲しい:NTTレンタルルーター(XG-100NE)、バッファロー WXR-11000XE12
- 2.5G LANポートで十分:I-O DATA WN-7T94XR(2.5G×3ポート)
- 1G LANポートで十分:TP-Link Archer BE7200、バッファロー WXR-5700AX7S
実は、一般的な用途では2.5Gbps(2500Mbps)もあれば十分です。4K動画のストリーミングでも必要な帯域は25Mbps程度ですし、オンラインゲームも100Mbpsあれば快適にプレイできます。
10G LANポートが必要なのは、「大容量ファイルを頻繁に転送する」「NAS(ネットワークストレージ)を10Gbpsで接続したい」といった、かなり特殊な用途に限られます。
ポイント④:予算で選ぶ(2万円台〜4万円台)
ルーターの価格帯は、性能によって大きく異なります。予算別のおすすめをまとめました。
予算1万円台:コスパ重視
- TP-Link Archer BE7200:約18,000円(Wi-Fi 7対応でこの価格は破格)
- バッファロー WXR-5700AX7S:約17,000円(Wi-Fi 6で十分な人向け)
予算2万円台:バランス重視
- I-O DATA WN-7T94XR:約22,000円(Wi-Fi 7対応で最もおすすめ)
- NEC PA-WX5400T6:約25,000円(Wi-Fi 6E対応、NECブランド)
予算3万円以上:高性能重視
- バッファロー WXR-11000XE12:約40,000円(Wi-Fi 6E、10G LANポート搭載)
- エレコム WRC-BE94XS-B:約28,000円(Wi-Fi 7対応、EasyMesh対応)
予算をかけたくない:レンタル
- GMOとくとくBB:月額190円(37ヶ月後に無料)
- NTTレンタル:月額550円(有線接続重視の人向け)
個人的なおすすめは、予算2万円台でI-O DATA WN-7T94XRを購入するか、GMOとくとくBBで月額190円レンタルするかの2択です。どちらも同じ機種なので、「初期費用を抑えたいならレンタル、すぐに自分のものにしたいなら購入」という選び方でOKです。
ポイント⑤:設定の簡単さで選ぶ
「ルーターの設定って難しそう…」そう思っている方も多いですよね。でも、最近のルーターは驚くほど簡単に設定できるようになっています。
設定が簡単な機種の特徴
- インターネット回線自動判別機能:LANケーブルを挿すだけで自動設定(I-O DATA、エレコムなど)
- QRコード設定:スマホでQRコードを読み取るだけでWi-Fi接続完了
- WPS機能:ルーターのボタンを押すだけでWi-Fi接続
- 専用アプリ:スマホアプリから簡単に設定できる(バッファロー、TP-Linkなど)
【設定が簡単なおすすめ機種】
- I-O DATA WN-7T94XR:LANケーブルを挿すだけで自動設定、QRコードでWi-Fi接続も簡単
- バッファロー WXR-5700AX7S:専用アプリ「StationRadar」で誰でも簡単に設定可能
- TP-Link Archer BE7200:Tetherアプリで直感的に設定できる
逆に、設定が難しい機種は、業務用や上級者向けのルーターです。今回紹介した機種は、すべて家庭用なので、基本的にどれも簡単に設定できますよ。
「それでも不安…」という方は、レンタルを選ぶのがおすすめ。GMOとくとくBBやNTTなら、困ったときに電話サポートを受けられます。
次のセクションでは、プロバイダ別のルーター対応状況と、お得な申込方法をご紹介します!
プロバイダ別ルーター対応状況とお得な申込方法
ドコモ光10ギガは、プロバイダによってルーターのレンタル料金や特典が大きく異なります。ここでは、主要プロバイダの対応状況と、最もお得な申込方法をご紹介します。
GMOとくとくBB:70,000円キャッシュバック+月額190円レンタル
【おすすめ度:★★★★★】
文句なしで最もおすすめなのが、GMOとくとくBBです。
GMOとくとくBBの特典
- 70,000円キャッシュバック:ドコモ光10ギガ新規契約で受け取れる(当サイト限定コード「HKRK」入力)
- 10ギガ対応ルーター月額190円レンタル:Wi-Fi 7対応のWN-7T94XRが使える
- 37ヶ月後にルーターがもらえる:レンタル料金も不要に
- 月額料金6ヶ月間500円:ドコモ光10ギガタイプAが月額6,380円→500円に(公式特典と併用可能)
- 工事費無料:最大19,800円の工事費が無料
- 開通前モバイルWi-Fi無料レンタル:工事完了までの期間も安心
トータルでどれくらいお得?
GMOとくとくBBの特典を合計すると…
- キャッシュバック:70,000円
- 月額料金割引(6ヶ月):約35,000円
- 工事費無料:19,800円
- ルーターレンタル(37ヶ月後無料):実質7,030円
合計:約131,830円分の特典!
これは、他のプロバイダと比べて圧倒的にお得です。
【GMOとくとくBB申込リンク】
※ここにGMOとくとくBB申込リンク(当サイト限定コード「HKRK」)を設置
OCN インターネット:優待価格で購入可能
【おすすめ度:★★★☆☆】
OCN インターネットは、NTTグループのプロバイダとして信頼性が高いのが魅力です。
OCN インターネットの特典
- ルーター優待価格:TP-Link Archer BE7200などを6,780円から購入可能
- キャッシュバック:金額は時期によって変動(通常20,000円~37,000円程度)
- v6アルファ対応:混雑に強いIPv6通信
GMOとの比較
OCNは、ルーターを優待価格で購入できるのが魅力ですが、キャッシュバック金額がGMOより少ないのが弱点。また、ルーターレンタルのサービスがないため、初期費用が若干かかります。
「NTTグループの安心感が欲しい」という方には良い選択肢ですが、コスパで選ぶならGMOの方が上です。
@nifty:分割購入プラン
【おすすめ度:★★★☆☆】
@niftyは、ルーターを分割払いで購入できるのが特徴です。
@niftyの特典
- ルーター分割購入:バッファロー WXR-5700AX7Pなどを月額470円×48回払いで購入可能(総額22,560円)
- キャッシュバック:時期によって変動(通常20,000円~30,000円程度)
- @nifty会員特典:ノジマ店舗で8%割引など
注意点
@niftyの分割購入は、48ヶ月(4年間)払いなので、途中で解約すると残債を一括で支払う必要があります。また、月額470円×48回=22,560円なので、Amazonで購入するのとトータルコストは変わりません。
「初期費用を抑えたいけど、レンタルじゃなくて所有したい」という方向けのプランです。
その他プロバイダの対応状況
| プロバイダ | ルーター提供 | キャッシュバック | おすすめ度 |
|---|---|---|---|
| GMOとくとくBB | 月額190円レンタル | 70,000円 | ★★★★★ |
| OCN インターネット | 優待価格で購入 | 20,000円~37,000円 | ★★★☆☆ |
| @nifty | 分割購入 | 20,000円~30,000円 | ★★★☆☆ |
| ぷらら | なし(自分で用意) | 15,000円程度 | ★★☆☆☆ |
| andline | レンタルあり | 不明 | ★★☆☆☆ |
| ビッグローブ | なし(自分で用意) | 10,000円程度 | ★★☆☆☆ |
プロバイダ変更でさらにお得になる方法
「今、GMO以外のプロバイダを使ってるんだけど…」という方、安心してください。プロバイダ変更は意外と簡単です。
プロバイダ変更の手順
- GMOとくとくBBに申し込む:新規契約として申し込み
- 事務手数料3,300円を支払う:プロバイダ変更の事務手数料
- 元のプロバイダを解約する:GMO開通後に解約手続き
費用対効果
プロバイダ変更には3,300円かかりますが、GMOのキャッシュバック70,000円を考えれば、圧倒的にお得です。
- キャッシュバック:70,000円
- 事務手数料:-3,300円
- 差し引き:66,700円のプラス
さらに、月額190円で10ギガ対応ルーターがレンタルできるので、トータルで見れば変更しない理由がないんです。
【今すぐGMOとくとくBBに申し込む】
※ここにGMOとくとくBB申込リンク(当サイト限定コード「HKRK」)を設置
次のセクションでは、初心者向けにルーターの設定方法を詳しく解説します!
【初心者向け】ドコモ光10ギガ対応ルーターの設定方法
「ルーターが届いたけど、設定って難しそう…」そんな不安を抱えている方、安心してください。最近のルーターは驚くほど簡単に設定できます。
ここでは、ルーターの接続から設定まで、初心者でもわかるように丁寧に解説していきます。
届いたらすぐできる!接続の手順
まずは、ルーターを物理的に接続する手順から。たったの3ステップです。
ステップ1:ONU(回線終端装置)とルーターを接続する
ドコモ光10ギガの工事が完了すると、NTTからONU(回線終端装置)が設置されます。このONUとルーターを、LANケーブルで接続します。
接続のポイント:
- ONUの「LAN」ポートと、ルーターの「WAN」ポート(または「インターネット」ポート)を接続
- 必ずCAT6A以上のLANケーブルを使用(ルーターに付属している場合は、それを使えばOK)
- ルーターの電源を入れる(ACアダプタをコンセントに挿す)
ステップ2:ルーターの電源を入れて待つ
ルーターの電源を入れると、約1~2分で自動的にインターネットに接続されます。
多くの最新ルーター(I-O DATA、エレコムなど)は、「インターネット回線自動判別機能」を搭載しており、何も設定しなくても自動的にインターネットに繋がります。
ルーターの前面ランプが以下の状態になれば、接続完了です。
- 電源ランプ:緑色に点灯
- インターネットランプ:緑色に点灯
- Wi-Fiランプ:緑色に点灯
もしランプが赤く点滅したり、インターネットランプが消灯している場合は、LANケーブルの接続を確認してください。
ステップ3:スマホ・PCをWi-Fiに接続する
ルーターが起動したら、スマホやPCをWi-Fiに接続します。
接続方法は2つ:
- QRコードで接続:ルーター本体または付属の「設定情報シート」にあるQRコードをスマホで読み取る
- 手動で接続:Wi-Fiのネットワーク名(SSID)とパスワードを入力する
QRコードで接続する方が圧倒的に簡単なので、対応している機種ならQRコードを使いましょう。
必要なLANケーブルの規格(CAT6A以上必須)
ここで改めて強調しておきたいのが、LANケーブルの重要性です。
「ルーターを10ギガ対応にしたのに、速度が1Gbpsしか出ない…」というトラブルの大半は、LANケーブルの規格が古いことが原因です。
CAT6AとCAT6の見分け方
LANケーブルには、ケーブル本体に規格が印字されています。
- CAT6AまたはCAT7またはCAT8:10Gbps対応(OK)
- CAT6またはCAT5e:1Gbpsまで(NG)
もし手持ちのLANケーブルが「CAT6」だった場合は、必ずCAT6A以上のケーブルを購入してください。Amazonや楽天で、1,000円~2,000円程度で購入できます。
【おすすめLANケーブル】
※ここにCAT6A/CAT7/CAT8のLANケーブル購入リンクを設置
Wi-Fi設定の流れ
Wi-Fi設定は、ほとんどの場合QRコードで一発です。
QRコード設定の手順(iPhoneの場合)
- iPhoneの「カメラ」アプリを起動
- ルーター本体または設定情報シートのQRコードを読み取る
- 画面に表示される「”〇〇〇”ネットワークに接続」をタップ
- 自動的にWi-Fiに接続される
QRコード設定の手順(Androidの場合)
- 「設定」アプリを開く
- 「ネットワークとインターネット」→「Wi-Fi」をタップ
- 「QRコードをスキャン」をタップ(機種によって表示が異なる)
- ルーター本体または設定情報シートのQRコードを読み取る
- 自動的にWi-Fiに接続される
手動で設定する場合
QRコードが使えない古いスマホやPCの場合は、手動で設定します。
- スマホまたはPCの「Wi-Fi設定」を開く
- 利用可能なネットワーク一覧から、ルーターのSSID(ネットワーク名)を選択
- パスワード(暗号化キー)を入力
- 接続完了
SSIDとパスワードは、ルーター本体の側面または底面に貼ってあるシールに記載されています。
よくある設定トラブルと解決法
設定中に困ったときのために、よくあるトラブルと解決法をまとめました。
トラブル①:インターネットに繋がらない
原因と対策:
- LANケーブルが正しく接続されていない:ONUの「LAN」ポートとルーターの「WAN」ポートが接続されているか確認
- ONUの電源が入っていない:ONUのランプが点灯しているか確認
- ルーターの起動に時間がかかっている:電源を入れてから3分程度待つ
- プロバイダ情報の設定が必要:一部のプロバイダでは、PPPoE設定が必要な場合あり(GMOとくとくBBは不要)
トラブル②:Wi-Fiに接続できない
原因と対策:
- パスワードが間違っている:大文字・小文字を正確に入力
- SSIDが見つからない:ルーターの電源が入っているか確認、Wi-Fiランプが点灯しているか確認
- 端末のWi-Fi機能がオフになっている:スマホやPCのWi-Fi設定を確認
トラブル③:速度が遅い
原因と対策:
- LANケーブルがCAT6A以上でない:ケーブルの規格を確認、買い替え
- ルーターの設置場所が悪い:壁や家具で電波が遮られていないか確認、できるだけ部屋の中央に設置
- 他の電波と干渉している:電子レンジやBluetooth機器の近くに置かない
- 端末がWi-Fi 5以前の規格:Wi-Fi 6以上の端末に買い替えを検討
これで、ルーターの設定は完了です!次は、10ギガの速度を最大限引き出すための周辺機器について解説します。
10ギガの速度を最大限引き出すための周辺機器選び
10ギガ対応ルーターを用意しても、周辺機器が対応していなければ意味がありません。ここでは、10ギガの速度を最大限活かすための周辺機器選びを解説します。
LANケーブルはCAT6A以上を選ぶべき理由
何度も繰り返していますが、LANケーブルはCAT6A以上が必須です。
LANケーブルの規格によって、伝送できる最大速度が決まっているため、いくら高性能なルーターを使っても、LANケーブルがボトルネックになってしまうんです。
LANケーブルの選び方
| 用途 | おすすめ規格 | 価格目安 |
|---|---|---|
| ルーター⇔ONU(10ギガ必須) | CAT6A / CAT7 / CAT8 | 1,000円~2,000円(1m~3m) |
| ルーター⇔PC(10ギガ推奨) | CAT6A / CAT7 | 1,500円~3,000円(3m~5m) |
| 一般的な機器(1ギガで十分) | CAT6 / CAT5e | 500円~1,000円 |
CAT7やCAT8は、CAT6Aよりもさらに高性能ですが、価格も高め。普通の家庭用途では、CAT6Aで十分です。
10ギガ対応LANアダプタの選び方
デスクトップPCやノートPCで10Gbpsの有線接続を使いたい場合、PCのLANポートが10GBASE-Tに対応している必要があります。
多くのPCは、1Gbps(1000BASE-T)までしか対応していません。その場合は、10ギガ対応のLANアダプタを追加する必要があります。
LANアダプタの種類
- USB接続タイプ:ノートPCやデスクトップPCに外付け(USB 3.0以上必須)
- PCIe接続タイプ:デスクトップPCの内部に増設(最も高速)
価格は5,000円~15,000円程度。ただし、一般的な用途では10Gbps有線接続は不要です。Wi-Fi 6やWi-Fi 7でも十分に高速なので、「どうしても有線で10Gbpsが必要」という方以外は、購入しなくてもOKです。
Wi-Fi 7対応スマホ・PC一覧
Wi-Fi 7の性能を最大限活かすには、端末側もWi-Fi 7に対応している必要があります。2025年12月時点で、Wi-Fi 7対応の主な端末をご紹介します。
Wi-Fi 7対応スマートフォン
- iPhone:iPhone 16シリーズ(2024年発売)以降がWi-Fi 7対応予定(2025年現在はWi-Fi 6Eまで)
- Android:
- Samsung Galaxy S24シリーズ(2024年発売)
- Google Pixel 9シリーズ(2024年発売)
- ASUS Zenfone 12 Ultra(2025年発売)
- Xiaomi 14シリーズ(2024年発売)
Wi-Fi 7対応PC
- ASUS Vivobook S 14(2024年発売)
- Dell XPS 15(2024年モデル以降)
- HP Spectre x360(2024年モデル以降)
- Lenovo ThinkPad X1 Carbon(2024年モデル以降)
「Wi-Fi 7対応端末を持っていないけど、Wi-Fi 7ルーターを買う意味ある?」
答えはYESです。Wi-Fi 7ルーターは、Wi-Fi 6やWi-Fi 5の端末でも従来より高速・安定した通信ができます。また、今後Wi-Fi 7対応端末に買い替えたときに、ルーターも買い替える必要がありません。
同時接続台数による速度低下を防ぐコツ
「家族全員がスマホやPCを使うと、速度が遅くなる…」そんな経験ありませんか?
これは、ルーターの同時接続台数の限界や、帯域の取り合いが原因です。以下のコツで、速度低下を防げます。
コツ①:Wi-Fi 7またはWi-Fi 6Eルーターを選ぶ
Wi-Fi 7やWi-Fi 6Eは、OFDMA技術によって、複数台の端末に効率よく帯域を割り当てることができます。これにより、同時接続台数が多くても速度低下が少なくなります。
コツ②:5GHz帯と2.4GHz帯を使い分ける
多くのルーターは、5GHz帯と2.4GHz帯の2つの周波数帯を使えます。
- 5GHz帯:高速だが、壁などの障害物に弱い(リビングなどルーターの近くで使う端末向け)
- 2.4GHz帯:速度は劣るが、障害物に強い(寝室など遠い部屋で使う端末向け)
端末ごとに接続する周波数帯を分けることで、電波の混雑を避けられます。
コツ③:QoS(Quality of Service)機能を活用する
一部のルーターには、QoS機能(特定の端末やアプリに優先的に帯域を割り当てる機能)が搭載されています。
例えば、「オンラインゲームをしているPCに優先的に帯域を割り当てる」といった設定が可能。家族が動画を見ていても、ゲームの通信は快適に保たれます。
次は、実際のユーザーの口コミ・評判を見ていきましょう!
実際に使ってみた!ユーザーの口コミ・評判
ここでは、実際に10ギガ対応ルーターを使っているユーザーのリアルな口コミをご紹介します。良い評判も悪い評判も包み隠さずお伝えしますね。
WN-7T94XRの口コミ
【良い口コミ】
「Wi-Fi 7対応ルーターを購入しました。設定は本当に簡単で、LANケーブルを挿すだけで自動的にインターネットに繋がりました。速度も実測で800Mbps以上出ており、大満足です。」(40代・男性)
「GMOとくとくBBで月額190円レンタルしています。Wi-Fi 7の性能をこの価格で使えるのは驚異的。家族4人で同時に動画を見ても、全く速度低下を感じません。」(30代・女性)
「初期設定が不要なのは本当に助かりました。機械音痴の私でも、10分で設定完了。QRコードでWi-Fi接続できるのも便利です。」(50代・男性)
【気になる口コミ】
「縦型設置なので、設置場所を選びます。横置きにできないのがやや不便。」(30代・男性)
「バンドステアリング機能がたまに不安定。5GHz帯に固定したい端末が2.4GHz帯に接続されてしまうことがありました。設定で調整できましたが、初心者には少し難しいかも。」(40代・男性)
GMOレンタルルーターの口コミ
【良い口コミ】
「月額190円でWi-Fi 7ルーターが使えるのはコスパ最強。37ヶ月後に無料になるのも嬉しい。」(20代・男性)
「故障したときも無償交換してもらえて安心。レンタルならではのメリットですね。」(40代・女性)
【気になる口コミ】
「解約時に返却が必要なのが面倒。返却を忘れると22,000円請求されるので注意が必要です。」(30代・男性)
バッファロー製品の口コミ
【良い口コミ】
「バッファローは日本メーカーなので安心感があります。サポートも日本語で丁寧に対応してもらえました。」(50代・男性)
「WXR-5700AX7Sを購入。Wi-Fi 6ですが、速度は十分出ています。1万円台で買えるコスパの良さが魅力。」(30代・女性)
【気になる口コミ】
「WXR9300BE6Pは接続が不安定なことがありました。ファームウェアアップデートで改善されることを期待しています。」(30代・男性)
「速度が出ない」という声への対処法
口コミを見ていると、たまに「10ギガなのに速度が出ない」という声があります。これは、ほとんどの場合ルーター以外の原因です。
速度が出ない原因と対策
| 原因 | 対策 |
|---|---|
| LANケーブルがCAT6A以下 | CAT6A以上のケーブルに交換 |
| 端末がWi-Fi 5以前 | Wi-Fi 6以上の端末に買い替え |
| ルーターの設置場所が悪い | 部屋の中央、高い位置に設置 |
| 回線自体が混雑している | 時間帯を変えて測定、プロバイダに問い合わせ |
| ONUの性能不足 | NTTに連絡してONUを交換してもらう |
特に多いのが、LANケーブルの規格ミスです。必ずCAT6A以上を使ってくださいね。
よくある質問Q&A
ここでは、ドコモ光10ギガ対応ルーターに関するよくある質問にお答えします。
Q1. ドコモ光1ギガから10ギガへ変更する場合はどうすればいい?
A. プロバイダまたはドコモ光に連絡して、プラン変更の手続きをします。
手順は以下の通りです。
- 現在契約しているプロバイダまたはドコモ光に連絡
- 「10ギガプランに変更したい」と伝える
- 工事日程を調整(立ち会い工事が必要)
- 工事完了後、10ギガ対応ルーターを設置
プラン変更には、事務手数料(通常3,300円)と工事費(19,800円、キャンペーンで無料になる場合あり)がかかります。
Q2. 今使っているルーターをそのまま使える?
A. 1ギガ対応のルーターでは、10ギガの速度を活かせません。
10ギガ回線を契約しても、ルーターが1ギガ対応だと、速度は1Gbpsまでしか出ません。必ず10ギガ対応ルーターに買い替える必要があります。
Q3. Wi-Fi 7対応端末を持っていないけど意味ある?
A. はい、意味があります。
Wi-Fi 7ルーターは、Wi-Fi 6やWi-Fi 5の端末でも従来より高速・安定した通信ができます。また、将来Wi-Fi 7対応端末に買い替えたときに、ルーターを買い替える必要がありません。
Q4. マンションでも10ギガ対応ルーターは使える?
A. はい、使えます。
ドコモ光10ギガの提供エリア内であれば、マンションでも10ギガプランを契約できます。ただし、マンションの設備が10ギガに対応している必要があるため、事前に確認が必要です。
提供エリアの確認は、NTT東日本またはNTT西日本の公式サイトで行えます。
Q5. 故障したらどうすればいい?
A. レンタルの場合は無償交換、購入の場合はメーカー保証で対応します。
- GMOレンタル:GMOサポートに連絡すれば無償交換
- NTTレンタル:NTTに連絡すれば無償交換
- 購入した場合:メーカー保証(通常1~3年)内なら無償修理・交換、保証期間外は有償修理
購入した場合は、保証書を必ず保管しておきましょう。
まとめ:あなたに最適なドコモ光10ギガ対応ルーターはコレ!
長い記事をここまで読んでいただき、ありがとうございます!最後に、用途別のおすすめルーターをまとめます。
用途別おすすめルーター早見表
| こんな人におすすめ | おすすめルーター | 価格 |
|---|---|---|
| とにかくコスパ重視 | GMOとくとくBBでWN-7T94XRをレンタル | 月額190円 |
| 最新Wi-Fi 7を使いたい | I-O DATA WN-7T94XRを購入 | 約22,000円 |
| 予算を抑えたい(2万円以下) | TP-Link Archer BE7200 | 約18,000円 |
| 有線接続重視 | NTTレンタル XG-100NE | 月額550円 |
| 日本メーカーがいい | バッファロー WXR-5700AX7S | 約17,000円 |
| 最高性能が欲しい | バッファロー WXR-11000XE12 | 約40,000円 |
| 設定が不安 | GMOとくとくBBでレンタル | 月額190円 |
今すぐ始めるための3ステップ
ドコモ光10ギガで快適なインターネット生活を始めるための3ステップをまとめました。
ステップ1:プロバイダを決める
圧倒的におすすめ:GMOとくとくBB
- 70,000円キャッシュバック(当サイト限定コード「HKRK」)
- 月額190円で10ギガ対応ルーターレンタル
- 37ヶ月後にルーターがもらえる
【今すぐGMOとくとくBBに申し込む】
※ここにGMOとくとくBB申込リンク(当サイト限定コード「HKRK」)を設置
ステップ2:ルーターを用意する
レンタル派:GMOとくとくBBで申し込めば自動的にレンタル開始
購入派:I-O DATA WN-7T94XRをAmazonまたは楽天で購入
【WN-7T94XRを購入する】
※ここに購入リンクを設置
ステップ3:LANケーブルを確認する
手持ちのLANケーブルがCAT6A以上か確認。もしCAT6以下なら、必ずCAT6A以上のケーブルを購入してください。
【CAT6A LANケーブルを購入する】
※ここに購入リンクを設置
最後に背中を押すメッセージ
ドコモ光10ギガは、一度体験すると「もう1ギガには戻れない」と感じるほど快適です。
4K動画がバッファリングなしでサクサク再生され、オンラインゲームのpingが劇的に下がり、大容量ファイルのダウンロードが一瞬で終わる…そんな快適なインターネット生活が、あなたを待っています。
「ルーター選びが面倒」「設定が不安」そんな気持ちもわかります。でも、この記事を読んだあなたなら、もう大丈夫。GMOとくとくBBで月額190円レンタルすれば、初期費用もかからず、設定も簡単。37ヶ月後にはルーターがもらえて、70,000円のキャッシュバックまで受け取れます。
正直、これ以上お得な選択肢はありません。
「今日から快適なインターネット生活を始めよう」そう決めたら、今すぐGMOとくとくBBに申し込みましょう。あなたの生活が、劇的に変わりますよ。
【今すぐ申し込んで、快適な10ギガライフを手に入れる】
※ここにGMOとくとくBB申込リンク(当サイト限定コード「HKRK」)を設置
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
あなたの快適なインターネット生活を心から応援しています。


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