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ahamoはオーストラリアで使える?現地の電波・速度・注意点を調査してわかったこと

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オーストラリア旅行を控えて、「ahamoってそのまま使えるの?現地SIM買わなきゃダメ?」と気になっている方、多いですよね。レンタルWi-Fiを予約しようとしたけど、なんか高いし荷物になるしで迷っている人もいるんじゃないでしょうか。

結論から言うと、ahamoはオーストラリアで追加料金なしに使えます。ただ、「使える」とひと言で片付けるのは危険で、快適に使うためには知っておくべき落とし穴がいくつかあります。公式データと、SNSやレビューサイトで実際にオーストラリアでahamoを使った方々の声を分析してまとめました。旅行前にこの記事を読んでおくだけで、現地でのトラブルをかなり防げると思います。ぜひ最後まで読んでみてください。

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ahamoのオーストラリア利用、結論から言います

まず大前提として、ahamoの海外ローミングは追加料金不要・事前申し込み不要で利用できます。スマホの設定でデータローミングをオンにするだけ。それだけです。

📱 ahamo オーストラリア利用 基本まとめ(2026年5月時点)
  • ✅ オーストラリアはahamo海外ローミング対応エリア(91か国のうちのひとつ)
  • ✅ 追加料金なし・事前申し込み不要
  • ✅ 国内+海外あわせて月30GBまで利用可能(大盛りオプション契約者も海外分は30GBまで)
  • ✅ テザリング(インターネット共有)も国内同様に利用可能
  • ⚠️ 15日を超えて海外に滞在すると通信速度が最大128kbpsに制限
  • ⚠️ SMS送信は1通100円(受信は無料)
  • ⚠️ 国立公園など自然エリアは電波が怪しい場所もあり

「追加料金なし」というのがahamoの最大の強みです。ドコモのメインブランドや他の大手キャリアは、海外で使うと1日あたり数百〜1,000円以上の海外パケット料金がかかります。ahamoは月額2,970円(税込)の料金に海外ローミングが含まれているので、10泊11日のオーストラリア旅行でも追加請求は基本ありません。

ただ、「追加料金ゼロ=完璧に使える」とイコールではありません。現地の実態、速度感、注意点を順番に解説していきます。

※本記事の料金・サービス内容は2026年5月時点の公式情報をもとにしています。最新情報はahamo公式サイトでご確認ください。

接続先キャリアはどこ?利用者の声から見えた実態

「どのキャリアの回線に繋がるか」って、海外ローミングで意外と重要なんですよね。日本で言えば、繋ぐキャリアがドコモかソフトバンクかで電波の入り方が全然違う、あの感覚です。

ahamoがオーストラリアで接続するキャリア

オーストラリアでahamoが接続するキャリアは主に以下の3社です。

キャリア名 特徴 カバレッジ
Telstra(テルストラ) オーストラリア国内シェアトップの最大手。都市部・郊外ともに安定 ◎ 国内最高水準
Optus(オプタス) 第2位の大手。都市部での5G展開が進む ○ 都市部は良好
Vodafone AU(ボーダフォン) 都市部中心。地方は弱め △ 都市部に限定的

SNSやレビューサイトに寄せられているオーストラリア渡航者の声を分析すると、メルボルンやシドニーでのahamo利用者の多くはTelstraの5G電波を掴んでいたという声が目立ちます。Telstraはオーストラリアのキャリアの中でも、地方・郊外まで含めた人口カバー率が最も高い事業者とされており、旅行者にとって最も安心できる接続先と言えるでしょう。

💡 端末の対応周波数帯(Band)に要注意
オーストラリア(Telstra・Optus)で快適に使うには、スマートフォンがLTE Band 1 / 3 / 7 / 8 / 28に対応している必要があります。
  • ✅ iPhone(全モデル):完全対応。まず問題なし
  • ✅ Google Pixelシリーズ:対応周波数帯が広く優秀
  • △ 一部のAndroid端末:機種によって非対応の場合あり(旅行前に公式スペックを確認推奨)

都市別の接続エリア感(利用者の声を分析)

SNSやレビューサイトのコメントを分析したところ、都市ごとの感触はおおよそ以下の通りでした。

  • シドニー(Sydney):市内中心部・空港エリアは概ね5G接続。オペラハウス周辺など観光地での圏外報告はほぼなし
  • メルボルン(Melbourne):中心部は5G表示が多い。路面電車(トラム)車内でも安定していたという声あり
  • ブリスベン(Brisbane):4G/5G混在だが実用上は問題なし
  • ゴールドコースト(Gold Coast):ビーチ沿いは安定。テーマパーク内は場所によってやや電波が落ちる報告も
  • ケアンズ(Cairns):市街地は問題なし。グレートバリアリーフ上や熱帯雨林エリアでは電波が弱くなることも
  • 国立公園・内陸部(アウトバック):電波が弱い〜圏外になる場合あり。オフライン地図の事前ダウンロード必須

「オーストラリアは広いので、場所によって電波の入り方は異なります」という点は、国土面積が日本の約20倍あることを考えると当然と言えます。ケアンズ近郊でのダイビングや、エアーズロック(ウルル)周辺への訪問を予定している方は、オフラインマップの準備を忘れずに。

実際の通信速度・使用感はどうなの?利用者レビューを分析

ここが一番気になるところですよね。「速い・遅い?Googleマップは普通に使える?」という素朴な疑問への答えをまとめます。

通信速度について(実測値の傾向)

通信速度はベストエフォート(最大速度であり、常にその速度を保証するものではありません)です。複数の利用者レポートや測定データを分析した傾向として:

📊 シドニー・メルボルン都市部での実測傾向(Telstra 5G接続時)
  • ダウンロード速度:数十〜100Mbps台(日常利用では十分な速度)
  • アップロード速度:数〜数十Mbps(写真・動画のSNS投稿は快適)
  • Ping(レイテンシ):400〜500ms超えが多い(ここが要注意!)

Ping(遅延)が大きい問題

実はここが、他の国でのahamo利用と比べてオーストラリアでの利用の最大の注意点です。

ahamoの海外ローミングは「日本経由」の通信になります。つまり、スマートフォンからのデータは一度日本のサーバーを経由してからオーストラリアのサーバーに届く仕組みです。日本からオーストラリアまでの物理的な距離が遠いため、どうしてもPing値(遅延)が大きくなります。

利用者の声を分析すると、400〜500ms以上のPing値を記録することがしばしばあり、「ちょっともっさりした感じ」「ページの読み込みに若干時間がかかる」という声が複数見られました。韓国や台湾・東南アジアでahamo利用経験がある方が「アジアと比べると正直物足りない」と感じるケースもあります。

⚠️ Pingが大きいと困る使い方
  • ❌ オンラインゲーム(FPS・アクション系):遅延が気になりプレイ困難
  • ❌ ビデオ通話(Zoom・Google Meet):音声の遅れや映像のカクつきが出ることも
  • ❌ リアルタイムのFX・株取引
✅ 問題なく使える用途
  • ✅ Google マップ・Apple マップのナビ
  • ✅ SNS(Instagram・X・Facebook)の閲覧・投稿
  • ✅ LINEのテキスト・スタンプ・写真送信
  • ✅ YouTube・Netflixの動画視聴(バッファリングは若干あることも)
  • ✅ 翻訳アプリ・乗り換えアプリの利用
  • ✅ ホテル・レストランの予約確認

旅行中のメインの使い方である「地図アプリ」「SNS投稿」「LINEでのやり取り」については、Pingが多少高くても実用上は十分です。動画もWi-Fiがない場面では少しバッファリングが気になることはありますが、ショート動画や音楽ストリーミング程度なら問題なく使えるという声が大半です。

「旅行中にZoomで仕事のミーティングに入らなきゃいけない」という方は、ホテルのWi-Fiを使うか、後述するeSIMとの組み合わせを検討しましょう。

知らないと痛い目を見る「15日ルール」と「30GB上限」の落とし穴

ahamoをオーストラリアで使う前に、絶対に知っておいてほしい制限があります。これを知らずに長期滞在した人が「突然スマホが遅くなった」とSNSで嘆いているのをよく目にします。

落とし穴①:15日を超えると128kbpsに強制制限

ahamoの海外ローミングには、「15日を超えて海外に滞在すると通信速度が最大128kbpsに制限される」というルールがあります(公式FAQ・2026年5月時点)。

128kbpsは、テキストのLINEはギリギリ送れる程度のスピードです。地図アプリの読み込みも遅く、動画はほぼ見られません。しかもこの制限は、データを追加購入しても日本に帰国するまで解除されません

📅 15日制限の具体例
例えば5月1日にオーストラリアに到着した場合、5月15日(15日目)を過ぎると制限がかかります。

2週間以内の旅行・出張ならほぼ問題なし
ワーキングホリデー・留学・長期出張(2週間超)はahamo単体では厳しい

落とし穴②:海外で使えるデータは国内と合算で30GBまで

ahamo大盛りオプション(110GB)に加入している方も注意が必要です。海外ローミングで使えるデータは、大盛り加入の有無に関わらず月間30GBが上限です。国内で20GB使っていたら、海外で使えるのは残り10GBだけということになります。

動画のダウンロードやキャッシュを放置していると意外と速く減るので、以下の節約テクニックを実践してください。

💡 オーストラリア滞在中のデータ節約テクニック
  1. ホテルのWi-Fi接続中は「データローミング」をオフに(Wi-Fiが弱くなるとローミングへ自動切替するiOSのWi-Fiアシスト機能に注意)
  2. Googleマップのオフラインマップを日本出発前にダウンロードしておく
  3. Spotifyなど音楽アプリは事前に曲をダウンロードしておく
  4. 動画のバックグラウンド自動再生・自動更新をオフに
  5. ahamoアプリで現在のデータ使用量を毎日チェックする習慣を

落とし穴③:SMS送信は1通100円

LINEやWhatsAppのメッセージとは違い、携帯会社のSMS(ショートメッセージ)を海外から送信すると1通100円の料金が発生します(SMS受信は無料)。普段の感覚でSMSを送ると意外な料金になるので、海外では連絡手段はLINEで統一するのが賢明です。

ただし、クレジットカードやAmazonなどの本人確認SMSを受け取るだけなら料金は発生しません。

設定方法:現地でつまずかないための3ステップ

「設定って難しそう…」という方、大丈夫です。やることは本当にシンプルです。

出発前に確認しておくこと

  1. SIMロック解除の確認:ahamoで海外ローミングを使う際にSIMロック解除手続きは不要ですが、不安な方は出発前にahamo専用サイトから確認しておきましょう
  2. 端末の対応バンド確認:iPhoneなら問題なし。AndroidはLTE Band 1/3/28に対応しているか確認推奨
  3. Googleマップのオフラインマップをダウンロード:シドニー・メルボルンなど訪問予定エリアを事前に保存

現地到着後の設定手順

【iPhone の場合】
  1. 「設定」→「モバイル通信」をタップ
  2. 「データローミング」をオンにする
  3. 空港到着後、数十秒〜1分程度でTelstraなどの電波を自動で掴みます
【Android の場合】
  1. 「設定」→「ネットワークとインターネット」→「モバイルネットワーク」をタップ
  2. 「ローミング」または「データローミング」をオンにする
  3. 「ネットワークを自動的に選択」はオンのままでOK(Telstraが優先的に選ばれることが多い)

利用者の声を見ると、「空港に着いてすぐにデータローミングをオンにしたら数十秒でつながった」というスムーズな体験談が多いです。SIMカードの差し替えが不要なのがahamoの大きなメリットですね。

つながらないときの対処法

  • 機内モードをオン→オフに切り替えてネットワークを再取得
  • iPhoneは「設定」→「モバイル通信」→「ネットワーク選択」→「自動」をオフにして手動でTelstraを選択
  • 再起動してみる
  • それでもつながらない場合はahamoのチャットサポートへ(英語対応エリアでも日本語で相談可能)

他の通信手段との比較:ahamoがコスパ最強な理由

「現地SIMを買えばいいんじゃ?」「ポケットWi-Fiレンタルは?」と思った方のために、各手段を比較してみました。

通信手段 費用目安(1週間) 手間 速度・安定性 データ容量
ahamo海外ローミング 追加0円(月額料金内) ◎ 設定のみ ○(Ping高め) 国内含む月30GB
現地SIM(Telstra等) 約3,000〜5,000円 △ 購入・SIM差替必要 ◎(直接接続) プランによる
海外用eSIM 約1,500〜4,000円 ○(出発前に購入) ◎(直接接続) プランによる
ポケットWi-Fiレンタル 約5,000〜10,000円 △ 受取・返却が必要 ○(複数台シェア可) プランによる
楽天モバイル海外ローミング 追加0円(月内) ◎ 設定のみ ○〜◎ 月2GBまで

「追加費用ゼロ」という点では楽天モバイルも同様ですが、楽天は月2GBまでという大きな制限があります。1週間の旅行でも地図や写真を普通に使えばすぐに超えてしまう量です。ahamoは月30GBなので、10日〜2週間の旅行なら海外ローミング単体で十分使い切れないデータ量と言えます。

一方、Pingの高さが気になる方や長期滞在者は、ahamoのローミングをメインにしつつ、サブ回線として海外用eSIMを追加しておくのがベストプラクティスです。デュアルSIM対応端末(最近のiPhoneやPixelほぼ全機種)なら、ahamoのSIMとeSIMを両方入れて使い分けられます。

こんな人にahamoのオーストラリアローミングは「一択」

ここまで読んでいただいた上で、「結局自分に合っているの?」という疑問に正直にお答えします。

✅ ahamoのオーストラリアローミングが「一択」な人
  • 1〜2週間のオーストラリア旅行・出張を予定している方:費用追加ゼロ、設定も簡単で最もコスパが高い
  • 現地SIMの購入や設定が面倒な方:SIM差し替え不要、空港についてすぐ使える
  • SNS・地図・LINEがメインの使い方の方:Pingが高めでも実用上は問題なし
  • グループ旅行でテザリング共有したい方:海外でも無料でテザリング可能
  • 月30GB以上のデータ容量がちょうど必要な方:国内・海外合算で30GBはかなりのボリューム
  • iPhoneやGoogle Pixelユーザー:対応Bandが広く、Telstra 5Gに問題なく繋がる
⚠️ ahamoのローミング単体では少し不安な人
  • 15日を超える長期滞在(ワーキングホリデー・留学)の方:15日超過後は128kbpsに制限。現地SIMへの切り替えや別途eSIMの契約を検討
  • 国立公園やアウトバックでの大自然冒険が中心の方:エアーズロック・カカドゥ国立公園などは電波圏外になる場所も多い。オフライン対策必須
  • 旅行中もビデオ会議・オンラインゲームをよく使う方:Pingの高さが影響する用途には向かない。eSIMとの併用を推奨
  • データをヘビーに使う方(1日5GB以上):月30GB上限に達する可能性あり。大盛りプランでも海外分は30GBまで

「ahamoのローミングが自分には向いていない」と感じた方も、まずahamoに加入した上でeSIMをサブ回線として追加する方法がベターです。ahamoを解約してしまうと、日本での通話・データ品質も変わってしまいます。

申し込みから旅行当日までのチェックリスト

「じゃあ実際にどう準備すればいい?」という方のために、スケジュール別のチェックリストをまとめました。

旅行1か月前〜2週間前(まだahamo未加入の方)

まずはahamoへの申し込みが必要です。MNP(番号そのまま)乗り換えでも、新規契約でも、最短で申し込み当日に開通することもあります(審査状況による)。

📋 ahamo 申し込みの基本情報(2026年5月時点)
  • 月額料金:2,970円(税込) / データ容量30GB / 5分通話かけ放題含む
  • 大盛りオプション:+1,980円(税込)でデータ容量110GBへ(※海外分は30GBまで)
  • かけ放題オプション:+1,100円(税込)で国内通話24時間無制限
  • 事務手数料:0円(完全オンライン申し込み)
  • 最低利用期間・違約金:なし(いつでも解約OK)
  • 申し込み方法:オンライン完結(ahamo専用サイトのみ)
  • ドコモショップでのサポートは有料(3,300円)

最低利用期間も違約金もないので、「オーストラリア旅行のためだけにahamoに乗り換える」という使い方をする方も実際にいます。それだけ海外ローミングの利便性が際立っているということですね。

▶ ahamoの申し込みはこちら(公式サイト)

出発1週間前のチェック

  • ☑ スマートフォンのOSを最新バージョンに更新
  • ☑ ahamoアプリをインストール・ログイン確認
  • ☑ Googleマップのオフラインマップ(訪問予定エリア)をダウンロード
  • ☑ Spotify・Apple Musicなどの音楽を事前ダウンロード
  • ☑ LINEの「データ節約モード」を確認
  • ☑ クレジットカードの海外利用設定・緊急連絡先を確認
  • ☑ 訪問先が国立公園・アウトバックを含む場合は別途オフライン対策を検討

出発当日・現地到着後のチェック

  • ☑ 機内モードをオン(フライト中)
  • ☑ 着陸後に機内モードをオフ → データローミングをオン
  • ☑ Telstra(またはOptus)の電波を確認
  • ☑ ホテルにチェックインしたらWi-Fiに接続し、データローミングをオフに切り替える(節約のため)
  • ☑ ahamoアプリで残りデータ容量を確認する習慣をつける

長期滞在(15日超)を予定している方への補足

ワーキングホリデーや留学、長期出張で15日以上滞在する場合は、ahamoのローミングをメインとして使い続けることは現実的ではありません。以下の選択肢を検討してください。

  • 現地SIMへの切り替え:Telstra・Optus・Vodafone AUは空港・市内のシムショップで購入可能。月額プランで大容量を使えることも
  • 日本出発前に海外用eSIMを購入しておく:デュアルSIM端末ならahamoと併用可能。現地でデータが必要になってからオンラインで追加購入も可能なサービスもあり

まとめ:オーストラリア旅行×ahamoは「2週間以内の旅行者」に刺さる最強の選択肢

ここまで読んでいただいてありがとうございます。改めてまとめると:

📌 この記事のまとめ
  • ahamoはオーストラリアで追加料金なしで使えます(91か国対応の海外ローミング)
  • 接続先はTelstra・Optusが中心。シドニー・メルボルンなど都市部では5G接続もあり
  • 通信速度はダウンロードは実用的な速度が出るが、Ping(遅延)は400〜500ms超と大きめ
  • 15日超過で128kbps制限、海外分は月30GB上限の2つの制限に注意
  • 2週間以内のオーストラリア旅行者で、地図・SNS・LINEをメインに使う方には費用対効果が高い
  • 長期滞在・ビデオ会議多用の方はeSIMとの併用を検討

旅行前にポケットWi-Fiを予約しようと思っていた方も、ahamoに乗り換えれば追加料金ゼロで同等以上の利便性が手に入ります。最低利用期間も違約金もないので、「海外旅行のためにahamoに乗り換える」という選択も十分ありです。

「乗り換えの手続きって面倒じゃない?」というお声もよく聞きますが、ahamoはすべてオンラインで完結します。申し込みに必要なのは、現在の携帯番号・本人確認書類・クレジットカードだけ。慣れた方なら10〜15分で完了します。

▶ 追加0円で海外利用できるahamoを申し込む

※本記事は2026年5月時点の情報に基づいています。料金・サービス内容は変更になる場合があります。最新情報は必ずahamo公式サイトにてご確認ください。通信速度はベストエフォート方式のため、実際の速度を保証するものではありません。

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